「ミルクコーヒーって最高にうまいよね
自分でコーヒーを入れて、カップに半分ほどミルクを入れて
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それにしても中国の珈琲はもっと安くならないでしょうか。20元なんて日本より高いです。コーヒーがなんと20元もしたとは知らなかった。600ccほどのコーラが3元前後で買えることを考えると異常に高価じゃのぅ。昔はホテルに行ってもインスタントが出てきたものだが、時代がかわったということだろうか。
リプトンのマグなら コーヒーでなく紅茶入れろよ と突っ込みたくなりました。というのはおおざっぱな漢人には無理な注文かもしれん。リプトンで思い出したが、昔は高級ホテルのラウンジでさえ、堂々とリプトンのティーバッグがカップに入れられたまま出てきたものじゃ。
こちらでは牛乳があまって廃棄処分されたりしているので是非お買い上げ下さい〜。とは驚きだ。こちらでは牛乳が1リットル7元ほどで、それでもカルフールなどに行くと相当売れているようだ。それにしても廃棄処分にするなら粉ミルクにでもすればよさそうだが、採算が合わないのだろうか。ちなみに中国では粉ミルクが盛大に売り買いされているぞ。
粉だ。あのケーキは。我輩の見るところ、中国のケーキはアメリカから伝わってきたものだ。アメリカのケーキ、嗚呼、あれは人間の食い物だと言えるのだろうか。こちらではパン屋でケーキを売っていることが多いのだが、パンに関していえばおそらくパンの種類によって配合を変えることもなく、全て同じ生地で作っている感じだ。そんなパン屋が作ったケーキがうまいはずもない。こちらのケーキを、几帳面で研究熱心な日本人が作ったケーキと比べるのは酷といってよかろう。
」無公害とは?漢人は大雑把な性格なので、突き詰めていくとなにも残らないことが多い。反日思想などはその典型だ。この村がある桂林のあたりは、冬でも比較的温暖だったような記憶がある。
見たこと無いみかんですね。この手のものは上海で普通に買えて、食べてみると酸味が足りないのが残念だが甘いのは確かで、中には苦味が強いものもある。日本では売られていないのだろうか。
昔中国産の干柿を買ってみたのですが、得体の知れない甘味料が塗してあり、一気に食欲が失せてしまいました。そこで勇気をふりしぼって食べていただきたかった。おそらく日本では禁止されている甘味料なのだろう。マナーに関しては北京だけを攻めるのは酷だ。中国全体がそうなのだからのぅ。
お金が入る今のうちに何かの資格を取ったりして離婚準備を進めましょう。この女性はどうやら一人で、つまり自分の両親あるいは相手の両親の助けを借りずに、双子の娘さんを育てているようなので、子育て以外に時間が取れるのか心配だ。周りに愚痴をこぼせるようなお友達がいればいいのだが。
昨日紹介した二つ目のリンクのコメント欄で、運転手の名前と電話番号とナンバーが公開されていました。なんだか日本の某巨大掲示板のような流れになっておるのぅ。登録費に関してだが、上海では市の中心で2000元、内環状線と外環状線の間が1000元、それ以外が500元と格差がつけられている。
安くしないからこんなことに(´・ω・`)というのは一理ある。ただ、登録はしないがワクチンは打ってるぞ、という人も少なくない。そのワクチンがしっかりしたものであればいいのだが。
NHKが中国に番組の放映権を無償提供するようです。それはひどい。中国は外交関係の強化のために、いろいろな国に援助しているのだ。それほど余裕がある国になぜ日本が援助しなければならんのだ。しかも援助されたことを国民にひた隠しにするような国なのだからなおさら意味がない。その分を日本国民に回したほうが筋が立つだろう。
じ、実は1個だけ食べてしまいました。だから人口甘味料(おそらくサッカリン)と分かったんです。やはりのぅ。実はサッカリンは台湾でも盛大に使われておるぞ。
大陸漢人を法律で規制するのは無理じゃないですか?漢人は法律に縛られるのを最も嫌うのは確かだが、かといってモラルを向上させてなごやかな社会を作らせるのは更に可能性が低い。中華人民共和国が成立したての頃は、希望に満ち溢れていたようだが、今となっては皇帝時代となにも変わっていない。ここは一つ、共産主義にさえ影響されなかった民族性に感服していただきたい。
男性が医者や弁護士だと女性の方が高いとか、お見合いパーティでよくありますよね。それはえげつないのぅ。ま、仕事仕事で異性に出会う機会がない人たちにとってはいいことなのだろう。
「日本はひどいことをする」と書きながら 具体的なことは書かれないと言うのは 韓国のBBSでもよく見られる内容のようです。仰るとおりで、おつむの足りない反日馬鹿どもは具体的になにかを感じているのではなく、宣伝に踊らされているのが普通だ。こういう奴らは、我輩が日本人だと見ると難癖をつけてくる傾向があるが、我輩とこの件に関して討論をしても勝ち目がないので、最後に「あんたは他の日本人と違う」という言葉で逃げようとするが、そんなもので誤魔化される我輩ではない。「ほほぅ、それではお前さんは我輩のほかに日本人を何人知っているのだ」と質問すると、たいていが「いや日本人と話をしたのは実はあんたが初めてだ」となる。ただ、こちらの言うことに全く耳を傾けない奴とか、脳みそが腐っていて我輩の言うことを消化できない奴もいるのでやっかいだ。
サッカリンは日本以外では安全とされてます。日本では沖縄と北海道の農家を保護するためと税収を上げるため禁止している。タバコと同じ理屈。なるほど、とおもいWikipediaで見てみた。そこから中国語バージョンに行ってみると、中国でも日本と同じように使用量に制限がかけられているそうだ。
中国人はたくさん野菜を食べると言う印象があったんですけどこれはもう人それぞれというしかない。ある知り合いの奥さんと娘さんはご飯を全く食べず、おかずだけという食生活だったりする。
最後の「ありがとう」(話を聞いてくれてありがとう?)をつけるのっていいですね。例えば飛行機が着陸した後のアナウンスにもこの「ありがとうございました」というのがあるが、いかにも英語からの訳語だという印象だったが、今ではもう慣れてしまった。前回出てきた「ありがとう」というのは、英語で言えばThanks in advanceということだろう。
うちの母は薬を飲まないと出ない体質になってしまいました。それはお気の毒に。体が薬に頼ってしまう結果になってしまったのかも知れんのぅ。
先日の牛乳廃棄の件、脱脂粉乳さえあまってしまっているそうです。 なぜ中国へ売り込まぬ?というのはなぜなのだろうか。中国ではオーストラリアやアメリカ、ニュージーランドから粉ミルクがどんどん入ってきているが、コスト的に敵わないのかもしれん。
人民服(中山服)じゃマズいんですかね?これを日本に置き換えてみよう。日本のある銀行で職員が明治時代の服装をしていたらどうだろうか。そんな銀行は滑稽で信用できないような気がする。北京で売っていなかったと言うその服装だが、上海なら偽者ブランドマーケットで売られていたが、取り壊されて引っ越した後はよく分からない。
え〜、仕事のときは男性はスーツがかっこいいですよ。お仕着せの制服なんて・・・。そんなところにお金をかけるのはムダだと言うのが我輩の考えだが、株さえもっていない会社のために人生の大半を費やすサラリーマンにとってはそれで普通なのかもしれんのぅ。
」ある日このニャンコが市場にぶら下がるようなことになりませんように。犬やらネズミやら猫やらの肉は、最近では焼き鳥(性格にはシシカバブだが)の屋台で焼かれていることが多いようだ。
まぁ、毎日服装を考える必要が無くて楽ですしね!ということは制服の方がもっと楽だと思うぞ。ところで会社によって規定されている服装を買う場合に補助金が出るのだろうか。
主人がサラリーマンなのですが、 制服があれば家計は助かるんですけどねー。 もしくはスーツ代を支給して欲しい。個人のものとはいえ、会社に来ていくようなスーツはほぼ仕事のために購入するのだから、それが当然のような気がする。