2007年12月01日

女性が一生のうち化粧にかける時間は3年

元スレはここだ。

「上海の女性のみなさん、お化粧にかけてる時間を教えて

 イギリスの女性が一生の間にお化粧のために使う時間はなんと3年!毎日出勤前に40分、毎晩パーティーに行く前に72分、男性はたいてい手持ち無沙汰で待っていることにうんざりしている!

 でかけるまえに身だしなみを整えるのは、もちろん当然のことだよね。イギリスの女性はそれに費やす時間がどんどん増えてる裸身だけど、上海の女性の皆さんは、毎日でかけるまえにどれくらい時間をかけてますか?みなさんいっしょにチェックしましょう!

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posted by 楼主 at 22:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 暮らし

2007年12月02日

結婚を考えてた女性が…

元スレはここだ。スレ主は冷静になれないようで、何を書いてるのかよくわからない部分もあるが、そこは深く追求しないでいただきたい。

「ある女性の計画

私は浙江省出身です。そして彼女は安徽省の人です。彼女とはもう別れましたが、その理由はお互いに幸せになれないことがわかりすぎていたからでした。もし二人が分かり合えないとしたら幸せになれるでしょうか?どうして幸せになれるでしょう!でも最後には全てが嘘だとわかってしまったのです、私と一緒にいたときにも別の男がいて、私と別れた後もその男とは一緒にならないと言っていましたが、もし本当に一緒になったことを私が知ったら彼女はとても恥ずかしいことになります。

私たちは今年の後半に結婚する予定でしたが、今月になって別れよう!と言い出したのです。結婚した後に住む家も全て準備が整っていて、これもすべて彼女の好みに合わせたものだったのです。どうして今になってあんなことを言ったのでしょう!家族とか友達にどういいわけをしたらいいというのでしょうか。これからどうしたらいいのでしょう!こんなことになるとは夢にも思っていませんでした。彼女は以前にも別の男がいたそうで、その男は彼女の二倍の年齢だったようで、今にしてみると自分がバカに思えてきます!どうして………..!

 束小英あんたはすごいよ、あんたのせいで前に進んでもダメ後ろに戻ってもダメって状況になっちゃったよ。愛してるとか言ってたけど、全部嘘だったんだろ!もし本当に愛してたならこんな風にはしなかったはずだよ。別れ話のときちょうど病気で、回復してないときに、別れ話を持ち出すなんて、死んでほしいと思ってたんだよね?こっちだってロボットじゃないんだよ!くっそ!あんた………………….!

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posted by 楼主 at 17:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 男女と性

2007年12月03日

上海=未来のニューヨーク

元スレはここだ。

「あなたは上海のどのへんが好きですか.....!!!

私は上海が未来のアメリカニューヨークって感じがして大好きです、私たちの都市をよりよく発展させましょう。

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posted by 楼主 at 14:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 上海

2007年12月04日

日本と中国と割り箸

元スレはここだ。

「割り箸=悪魔……

木というとすぐに割り箸を思い出すんだ、先生から聞いたんだけど割り箸って中国人が発明したものじゃなくて、日本人が発明して持ってきたもので、初めは日本のビジネスマン中国にやってきて黒竜江省の政府に割り箸の長所を吹き込んだって話で、そのときにはこんなことを言ったらしいよ、我々日本がお金を出して工場を建て、労働力を出す、あなた方は何もせず木を提供するだけでよろしいと、いつだってお金の力には敵わないし、中国政府も別に危害がないからとおもって、受諾したんだ。

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posted by 楼主 at 15:16 | Comment(5) | TrackBack(0) | 環境汚染

2007年12月05日

日本の由来と民間の風習

元スレはここだ。

「日本の由来と民間の風習

【1】考古学界が最近発見した内容によると、遠い昔、中国大陸にスケベ野郎の一群がいて、女性にいたずらを繰り返していたため、当時のリーダーのところに連れて行かれたが、死刑に処されるための条件を満たしていなかったため、この一群をある孤島に追い出し、その孤島を『日本』と名づけたが、『日』には性関係をもつことを意味し、『本』には自分という意味が込められていて、この一群をさげすむこととなった。その後、大陸で親不孝な女の一群が見つかり、この孤島に送られた。
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posted by 楼主 at 15:42 | Comment(11) | TrackBack(0) | まぬけな反日

2007年12月06日

銀行への振り込み詐欺

今回は、台湾の友人から送られてきたメールを紹介する。このメールに描かれている方法は、中国では割と知られた詐欺のやり方なのだが、台湾では珍しいのかもしれない。わが国の銀行システムではどうなるのだろうか。

「あるペテン

数日前にある友人がこんなショートメッセージ(楼主注:日本で言えば携帯メールのようなもの)を受け取った。あなたは特等にあたりました、賞金は20万の現金、連絡用の電話番号などなど。

友人は似たような詐欺が多いからと、メッセージを無視した。

しばらくたつと友人の携帯に電話がかかってきて、方という女性がさっきのメッセージが届いたかどうか聞いてきた。

友人は素直に受け取ったと答えた。

女性は、銀行の口座を教えてくれ、賞金を振り込むからと言った。

ここで友人は銀行口座だけで何をするのか興味をもち、しかも銀行には仲のいい友達もいるからと、銀行の口座番号を教えた。

十分後、友人の携帯にまた電話がかかってきた。

方さんは、賞金を振り込んだので、確認してほしいといった。

友人がテレフォンバンキングでチェックすると、本当に20万振り込まれていた。友人は大喜びした、なにしろ20万元が手に入ったのだから。

詐欺のやり口を読む
posted by 楼主 at 12:03 | Comment(3) | TrackBack(0) | 詐欺

2007年12月07日

10元のリング

元スレはここだ。10元は約150円だ。

「わずか十元のリング〈涙〉書き込んでくれない人は見ないで

 あれはとても幸せな日々でした、とはいえ二人のポケットには百元しかありませんでした。

 衝動的に彼がいる都市へ行くことにしました、手ぶらで彼の前に現れた私は、このまま一緒になろうよといいました。彼は私を抱きしめてくれました。しっかりと。

 当時は彼の友達が裁判のためにお金が必要でその人にお金を貸していました。だから、彼もほとんどお金を持っていませんでした。

 私たちは静かな団地に部屋を借りて、こまごまとしたものを買い、それからお財布を開けて、いくら残っているか確認すると、百元しかありませんでした。

 心配するな、友達から借りてくれば大丈夫。給料日になれば返せるし、と彼は言ってくれました。

 でも私は、借りちゃダメ、一度借りたら二度も三度も借りる癖がついちゃうから。一緒に乗り切ろうよ。それでこそ永遠に一緒にいられるんだから、といいました。

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posted by 楼主 at 14:21 | Comment(6) | TrackBack(0) | 感動

2007年12月08日

100ドルパソコンは発展途上国の子供に対する侮辱

100ドルパソコンは発展途上国の子供に対する侮辱

元スレはここだ。

「100ドルパソコンは発展途上国の子供に対する侮辱

国外のメディアによると、著名なIT評論家であるJohn Dvorakが、100ドルパソコンは世界を変えることはなく、発展途上国の貧困状況を変えることもないと語った。

Dvorakはさらに、100ドルパソコンそれ自体が発展途上国の子供をバカにするものだと考えている。これはまさに『貧困している子供にケーキを食べさせる』ようなものであり、贅沢極まりない、あるいは全く不可能なことだと言う。

Dvorakの考えは主に以下のデータによる。

1.アジア、アフリカそしてラテンアメリカでは、5億人以上の人が世界銀行に『絶対的貧困』と認定される状態にいる。

2.毎年、1500万人の子供が餓死している。

3.WHOのデータによれば、地球上の1/3の人口が好ましい栄養状態にあり、1/3が栄養不良、残りの1/3が飢餓状態にある。

4.この文を読んでいる間に、少なくとも200人が飢餓で死んでいる。

5.目下、地球上の人口の1/3が栄養不良に面しその中には1.6億の5歳以下の子供が含まれる。

6.地球上の人口の1/4近く(13億)の毎日の消費額が1ドルに満たない。

100ドルパソコンはマサチューセッツ工科大学が発展途上国の教育マーケットに対してデザインした安価なノートパソコンで、価格は188米ドルだ。今年10月、Gartnerでアナリストを務めるLillian Tayも、発展途上国にとっては、100ドルパソコンの価格でもまだ安くないと語った。

インドネシアを例にとると、この2.35億の人口をもつ発展途上国は、4000万人の学生を抱えている。もし学生一人一人にこの安価なノートパソコンを購入したとすると、80億米ドル必要になる。

そしてこの数字はインドネシア政府が12年の義務教育のために投入する予算の3.3倍だ。しかも、この80億米ドルはハード部分だけの値段で、サポート費用やコンテンツ作りのための費用は含まれていない。」

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posted by 楼主 at 21:01 | Comment(3) | TrackBack(0) | 電脳

2007年12月10日

中国ソーセージを使ったお手軽料理

元スレはここだ。

「[オリジナル]超お手軽な料理-中国ソーセージと白菜

この料理はものすごくお手軽なんだけど、ご飯が進むんだ~

ステップはたったの二つだしね~

1:2枚の白菜を切って底に敷いてください~それから中国ソーセージを切って上に乗せてね

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posted by 楼主 at 12:05 | Comment(4) | TrackBack(0) | お料理教室

2007年12月11日

目の下のくま対策

元スレはここだ。

目の下くまはどうしたらなくなりますか?」

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posted by 楼主 at 14:52 | Comment(1) | TrackBack(0) | 暮らしの知恵

2007年12月12日

中国のホワイトカラーの暮らし

ホワイトカラーとカタカナで書くとなんだか白色という意味に取られそうだが、このカラーはcolorでなくcollarだ、などと説明しなければならないほど最近はあまり使われない言葉だが、中国では普通に使われる。この言葉にはスーツをびしっと着こなしてガラス張りのビルに颯爽と入っていくイメージが定着しているが、この人たちに対する敵対心も根強い。ホワイトカラーに対する嫉妬心の塊のようなスレッドを紹介しよう。元スレはここだ。

「エレベーターの中の男女の会話 ホワイトカラーだって威張っててもこんなもんだよ

 金曜日。夜。七時半。

 ちょっと残業して、やっと全部片付けました。

 エレベーターの中には三人だけ。私以外に、男女が仲良くおしゃべりをしてたんだけど、たぶん同僚で、個人的にも友人関係かもしれなかったかな、年齢は同じくらいで、二十八か九ほど。

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posted by 楼主 at 11:51 | Comment(1) | TrackBack(0) | 人人友好

2007年12月13日

中国での信号無視対策

元スレはここだ。

「信号無視する歩行者の言い分って?

 20日は済南市の『文明歩行日』で、交通状況をよりよく把握するため、記者は省都(楼主注:済南市は山東省の省都)で交通量が多く、市の中心にあるいくつかの交差点で実地調査を行った。その結果、交通整理の係(楼主注:警察ではない)がいる交差点でさえ、信号無視などの不文明的(楼主注:中国語表現をそのまま使った)な歩行現象があちこちでみられ、約三割の人が赤信号を無視していた。(10月21日《斉報》)


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posted by 楼主 at 14:58 | Comment(5) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2007年12月14日

小学校の作文:三十年後の私

今回は台湾の友人から送られてきたメールを紹介する。

「作文の課題:三十年後の私……

健康小学校で、作文の先生が五年生のクラスで作文の授業中に、『三十年後の私』というテーマで作文を書かせました。

そのクラスの小美が書いた作文は以下の内容でした。

驚きの内容を読む
posted by 楼主 at 21:12 | Comment(3) | TrackBack(0) | お笑い

2007年12月15日

反日=愛国

元スレはここだ。

「反日イコール愛国

日本人は刀でおれ達の先輩の胸を突き刺して、刀をおれたちの先輩の頭がい骨を指して奴隷面だとぬかしやがった、華人(楼主注:漢人とほぼ同じ。ただし海外の漢人も含めて、という意味が込められている)のみなさんはまさか、まだ奴隷になりたいとか言わないないよね、民族の尊厳ってもんがなくなっちゃったのか。もしあの悪の塊の国を常任理事国にしちゃったら、俺たち華人は死んでいった先輩の魂にどうやって面と向かえばいいんだよ、炎帝黄帝の子孫たちよ、俺たちの政治に対する考えが同じかどうかは関係ないんだ、『兄弟は家の中で喧嘩をしたとしても、外に対しては一緒に対抗する』って言葉を忘れるなよ、同胞たちよもしまだ少しでも愛国心があるなら、勇気を出して反日の大署名スレッドに参加してくれ、」
反日の大署名スレッドに書かれた署名リストを見る
posted by 楼主 at 22:03 | Comment(8) | TrackBack(0) | まぬけな反日

2007年12月16日

チョコレートで気分転換

チョコレートで気分転換


元スレはここだ。

「チョコレートが大好きになりました

同僚が今日チョコレートをくれました、それは日本から持ち帰ったもので、待ち切れずすぐに開けて食べてみると、このチョコレートは格別で、味わっているその間は、なんだか悩み事もなくなったような感じで、ふさぎこむ気分もどこかへ飛んで行ってしまい、甘い気分に浸っているようで、それはまるで恋愛をしているかのようにうきうきしました。

そういえば以前ネットで見たことがあるのですが、チョコレートにはある成分が含まれていて、その成分は気分が乗っていない人でも楽しくさせるそうですが、本当に効果抜群で、一つまた一つと食べましたが、本当においしく、また気分もとても良くなりました。

すると、チョコレートの箱の中には最後の一つだけになってしまい、それを食べたら楽しい気分がなくなってしまうと感じ、大切に手に取り口に入れ、でも噛むのが惜しくて、ゆっくりと口の中で溶かすようにしました、それは口の中にとどまっている時間が長ければ、それだけ楽しい気分が続くはずだったからです。

最後の一つもとうとう全部溶けてしまって、私も楽しい気分からまた憂鬱になってしまったので、どうして楽しい気分はこんなに早く消えてしまうのか、どうして口の中でもっと長くとどまってくれないのかと考えました。

自分を楽しくさせるために、これから毎日チョコレートを買うことに決めました、楽しい時や辛い時などに食べるつもりですが、もちろん噛んだりせず、口の中に含んで、じっくりと楽しむ予定です。

それにクリスマスには大きなチョコレートを自分にプレゼントすることにします、というのも新しい年を迎えた自分が、楽しい気分でいられるようにと願うからです。」


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posted by 楼主 at 21:43 | Comment(3) | TrackBack(0) | 感動