に対して、過路人さんが>「日本人は中国人の子孫だ」などという考え方を
これって徐福の伝説を根拠にいってるのかな?
私も中国人に日本の天皇は徐福の子孫だとか言われたことがある。
この説、中国ではどれくらい信じられてるんです?
書いてくれたのに大笑いした。徐福が日本に到着したということは、もうほぼ定説といってもいいほどた。私見だが5%以下、それ以外は信じているというより希望している。
百度から徐福 日本で検索した結果の一番上に出てきたのは30%の日本人は中国の血統をもつ 徐福と日本の歴史関係だった。
長くて訳すのは面倒なので、サブタイトルだけを羅列する。
四つ目の初めの段落を訳してみよう。一、徐福の来歴
二、中国人である徐福が日本人の初めの皇帝だ!
三、徐福は日本の神道の本当の始祖
四、日本の元首相である羽田孜が中国始皇帝の子孫だと公に認めた
ふむふむ、ということは、その徐福の付き人は始皇帝の子供だったということになる。始皇帝はどうして自分の子供をリーダーにせず、徐福の付き人にしたのだろうか。このあたりの事情を知ってる人がいたら教えてほしい。1994年4月に当選した日本の首相羽田孜は就任前に、自分が中国初の皇帝である秦の始皇帝の末裔だと公に認めた。これは日本人を含む多くの人を大いに驚かせた。自分の先祖は秦という姓であったが、在200年前に『羽田』に変え、秦と羽田の発音が同じだという。羽田は3000人の童男童女を引連れて中国から日本にやってきた徐福の付き人の子孫だという。つまり、この首相は自分に中国の血統があることを認めたということだ。
さて、久々に中国の掲示板から紹介しよう。元スレはここだ。
「中国各地の包子
上海代表:南翔小籠包

」
「天津代表 狗不理包子、マジでまずい

」
「揚州代表『富春茶社』と『冶春茶社』三丁包

」
「成都代表:韓包子

」
「西安代表:賈三 灌湯包

」
「開封代表:第一楼灌湯包

」
「淮安:文楼湯包

」
「水煎包

」
「靖江蟹黄湯包

」
「南翔小籠包、『富春茶社』と『冶春茶社』三丁包、韓包子、この三つは食べたことあるけど、どれもおいしかったよ」
「サイコー」
「水煎包って私たち上海の生煎饅頭と同じだよね」
「煎」というのは「フライパンなどに油をひいて材料をあまり動かさずに焼く」といった感じだろうか。代表的な使い方としては「餃子を焼く」が挙げられる。
「南翔小籠包と天津狗不理しか食べたことない」
「天津狗不理はおいしいけど?」
「やっぱり上海南翔小籠包がおいしいよね」
「スレ主さん無錫の湯包を忘れてるよ」
「狗不理はおいしくないよ。できれば全部食べてみたいな」
「外国の包子は中国のより大きいんだよね」
中国についてなにかを感じたら
西安の灌湯包がウマイ!
せっかく忘れていたのに、思い出してしまった。
食いたい…。
を探したけど、結局ありつけず。いつか絶対食べてみたい。
水煎包は、台湾の夜市で見かけました。
そういえば、日本の「煎餅」って中国人が漢字だけ見たら、甘くないクレープみたいなものを想像してしまいますよね。
ところで包子は餅は、主食だけあって、結構簡単に作れることが分かり、
今では時々、胡椒餅や水煎包は自分でも作っています。
包子と言えば、やはり自分小学生の頃、家の近くにあった点心店が思い出します。デカイ肉まんで皮が薄く、中は大っき肉一枚、肉汁だらだら(ヨダレが…)値段は当時ちょっと高めの二元でしたけど、本当においしかったです。でもなんてか店が潰れしまいました…あれ以来、朝飯はあんまり肉まんを食べなくなりました。
今度中国に帰ったら、喰いまぐってやる!のです。
なのに中国人が始めたとか言われても。。。。