2008年07月29日

韓国にパンダは似合わない

元スレはここだ。

「韓国が中国にパンダをプレゼントしてくれと要求 『友好を固めるため』

韓国の外交通商部で東アジアを担当しているパクシクスはパンダが人から好かれ、『幸運』と『友好』の象徴だと話した。韓国人民もどこかとぼけたパンダが大好きで、もし中国政府が慣例どおりに韓国にパンダを貸与あるいは贈呈してくれれば、両国人民の感情が深まること間違いなしで、みんなに韓国と中国の友好の深さを示すことになり、お互いの民間の好感度を押し上げることができ、お互いの外交領域での重要性を示すことになる。」

スレ主
「反対、奴らはずうずうしすぎるからね」

スレ主
「なんでやつらにプレゼントしなきゃならないんだよ。韓国なんて昔はオレたち中華の小さな属国にすぎなかったんだぜ。それが今では恥知らずにも、中国のすべての物を自分のものだと言い張りやがって(楼主注意:活字印刷の起源は韓国にあり中国文化の窃盗犯―韓国 それに対する日本人の反応を参照のしてほしい)。パンダは中国の国宝なんだぜ。奴らにどんな資格があるっていうんだ。奴らにパンダなんて釣り合ってないだろ!!!!政府に人民の声を聞くことを強く要求する。そしてみんなも韓国の物を使わないように呼びかける。奴らになにができるか見てやろう」
ついでに中国で最も嫌われている国は韓国も見てみよう。

「韓国人がパンダを持っていったあとで驚くべき発見が~~パンダはなんと韓国高麗人の末裔だった~~研究の結果5000年前に高麗人の一部落が今の四川省の盆地までたどり着くと、かわいい動物――レッサーパンダ――を発見して、誘惑に負けた一部の高麗人がこれと交わり、生まれてきたのが新しい種――パンダだった~~~そして韓国の専門家がパンダと韓国人のDNSを分析して上の推測を実証しましたとさ。」

「あげない」

「あげる!ほしい人には誰でもね」

「小韓民国」

「要求?」
要求するとはずいぶん威張ってるじゃないか、という意味だ。

「パンダが半島に行ったら……キムチとかテンジャンとかビビンバとかに慣れないかもね。

それから、もし韓国の科学者と歴史学者が手を組んだら……パンダは韓国人が数億年前に高麗半島で発見していた種ってことにされるんじゃないの?

パンダに関しては珍しくねつ造しなかったとしても、パンダを整形して、パンダが『韓国人に似てきた』ってことにならないかな。」

「中国政府は間違いなくあげると思うよ、願ってもないって感じだよ。」

「何本か棒をあたえればそれでよし」
日本(人)に対する蔑称が「小日本」であることはよく知られているが、韓国人に対するそれは「高麗棒子」であり、だからこそここで「棒」というのがでてくるわけだ。

「高麗棒子」という蔑称の起源にはいくつか説があるが、ひとつ紹介する。

満洲国で警察として勤務していた朝鮮人を日本政府は信用しておらず、武器を一切渡さなかった。するとこれらの朝鮮人は洗濯で使う棒を振り回して漢人を痛めつけていた。このことから「高麗棒子」という言葉が生まれたという。








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posted by 楼主 at 10:16 | Comment(14) | TrackBack(0) | 朝鮮半島
この記事へのコメント
?いつぞや、パンダの起源を主張してませんでしたか?韓国のとある専門家さんが。
Posted by hi! at 2008年07月29日 14:27
パンダの性交…じゃなかった整形もみたい
Posted by 援助交際 at 2008年07月29日 15:29

ん?
これのことですか?

http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-3268.html

Posted by わはは at 2008年07月29日 17:13
 (おやおや、御回答が未だです。
 仕方が無い。この問題を再度、ここに書きましょう。)

 呆れた、いや感服いたしました。
 絵に描いたような臆病者の逃げ回りぶり、なかなか出来ません。(皆さん7/19の当ブログを参照の事)
 
 ブログ主の主張。「フリーチベット運動をするな」。
>こんなくだらない言葉を叫んでる自分たちが目を覚ますべきだ。遠い外国の弱者の人権を喚く輩その他で散々書いてきたことだが、チベットとかモンゴルとか遠い所のことを言う前に、自分の身の回りにいる、手助けが必要な人たちに手を差し伸べるべきだ。

質問1.貴方ご自身、一体どんな「身の回りにいる人への手助け」を行っているのですか?
 (「経験どころかやる気も一切為し」で良いですね)
質問2.日本人は中国人困窮児童を援助してはいけないのですね。「プランジャパン」の活動は間違いなのですね。
    人(日本人限定か)は他国の問題解決に協力してはいけないのですね。
 (逃げてますね)
質問3.貴方はどう沖縄の問題に取り組んでいるのですか(ブログ主が「沖縄人権問題」運動賛美なので)。
 (逃げてますね)
 

 一つも質問にお答えになっていませんね。やれやれ、逃げ回ってますね。
 どうしてでしょうか?
 卑劣漢と呼ばれても仕方がないでしょね。


 このブログを御覧の皆さん。
 ここのブログは前に掲載された主張と照らし合わせてみると、大変面白いですよ。
 「フリーチベット運動、是か非か」の問題から、話をずらそうと、懸命のブログ主の姿に、皆さん心打たれるでしょう。

 面白いので再度引用。
>「こんなくだらない言葉を叫んでる自分たちが目を覚ますべきだ。遠い外国の弱者の人権を喚く輩その他で散々書いてきたことだが、チベットとかモンゴルとか遠い所のことを言う前に、自分の身の回りにいる、手助けが必要な人たちに手を差し伸べるべきだ。」
 ブログ主御自身が「その他で散々書いてきた」事=「フリーチベット運動、是か非か」が問題です。(「散々」だって。重要でなくてどうして「散々」書きますか)。


 議論されている問題は、私が(他、誰かフリーチベット運動参加者が)卑劣ちゃん(おっと失礼)ブログ主(及び誰か)に対して「フリーチベット活動をしていない」と非難しているのでは無い。

 ブログ主が「フリーチベット運動をするな」と非難し、難癖、珍理屈を付けてきたのです。(皆さん、ここが重要!)

 事実私は、一度も誰か(ブログ主を含めてね)を「フリーチベット運動をしていない」からと言って非難していません(妨害しているから問題にしています)。
 (「まさか、自分は何もした事がない。ないくせに非難している訳ではありますまい。」この一文は無論今話題となっている「フリーチベット運動是か非か」の流れで出ています。その関連で当然読まれます)

 また、私は7/19の書き込みの最後に「ボランティア活動」をブログ主に勧めています。(私は誰にでも「ボランティア活動」を勧めています)。上記の「一度も云々」の文もその流れに沿って書かれています。

 (なお、私のボランティア歴を皆様に示したのは、どうせ、チベット人虐殺支援者{ブログ主、貴方の事ですよ}とその取巻きが、「お前はどうなんだ」と書いてくるだろうから、先に書いただけです。
 そう、私はボランティア活動をしています。そして、これは「隠すべき事」では無い筈です。書いて、非難されるべき何かがあるのでしょうか。
 >自分はこんなにも貢献した。然るにあなたは私ほど貢献してない。したがって私はあなたより立派な人間だ
 ??このブログ主は奇怪にも「比較された」と考えたようです。クスクス。普段どういう思考パターンで生きているか分りますね。

>お前はボランティア活動をしたことがないのだから、ボランティア活動に「200万近く使」って貢献してきた立派な私の邪魔をする資格などない

 一体、こんな事いつ書きました?
「成る程、ボランティア活動一つした事がない人間が「フリーチベット」運動を妨害している実態がよく分りました。」
 私が書いたのは上記の文章です。
 本当に「実態がよく分った」から「よく分った」と書きました。問題があるのでしょうか。
>「私の邪魔をする資格などない」
??「私の」??

 上記の文、どこで、私は書きましたか?

 どこをどう読んでも、「立派な私」などと書いていませんよ(何故、200万程度で立派?。あぁ、やはり「ボランティア活動を全くしていない人」はこんな感じなのか。)
「フリーチベット運動非難は不当である」としか読めないのではないでしょうか?
「私に逆らうな」と「フリーチベット運動を妨害するな」は全然違うでしょう。

 ブログ主は違いが御分かりにならないのでしょうね(思わずクスクス笑い。ブログ主さんって自意識の塊なんですね。立派で間違いを犯さない、大好きな「自分」まずありき。で、次にその「自分」の所有物である「運動」。こういう思考パターンなので、他人にも当てはめてしまう)

 質問4.「フリーチベット運動を妨害するな」と「私に逆らうな」とは同じでしょうか。

 皆さんはどうですか。同じだと思いますか。

 あぁ、さらに質問が増えてしまいました。前回の質問もご回答頂けないうちに。
 答えてくださいね。
 (ブログ主さん、貴方が「フリーチベット運動をするな」と書いたのですよ。貴方がね)
Posted by 呆れた at 2008年07月29日 21:17
 貴方はこうお書きになりましたよね。(面白過ぎるので再々引用)
>遠い外国の弱者の人権を喚く輩その他で散々書いてきたことだが、チベットとかモンゴルとか遠い所のことを言う前に、自分の身の回りにいる、手助けが必要な人たちに手を差し伸べるべきだ。

 その後、貴方は「ボランティア=自己満足論」なる御高説を展開されておりますが、
 その理屈なら「遠い所」も「近い所」も関係ないですよね。あれあれ?
 大変興味深いですね。(忍び笑い)

 質問5.自己満足に「遠い」「近い」が関係あるんですか?
    何故、「遠い」と「してはいけない」のですか?「身近」でなきゃいけないんですか?

 質問6.貴方の御説に従えば「フリーチベット運動」参加者が自己満足出来るなら、それで良いんじゃないですか?
    何でしちゃいけないんですか?

 
 もう一回繰り返します。重要な事だから。
 ここでの問題は、ブログ主が「フリーチベット運動をするな」と主張している事です。
「お前は、何でフリーチベット運動をしないのだ」では無いのです(そうした主張を受けてブログ主が自説を展開しているのではない)。
 ブログ主は誤魔化しています。逆に書いています。

 非難(広義の妨害ね)しているのはブログ主です。

 質問8 再度お聞きします。「フリーチベット運動」はすべきではない「悪」ですか?

  ◎ついでと言ってはなんですが、皆さんにもお聞きしておきましょう。皆さんは、どうお考えになりますか(注!「すべき善」とは尋ねていませんよ)。


 最後に、聡明な皆さんには不必要かも知れませんが、ご注意を。
 ブログ主が主張する「ボランティア=自己満足論」(笑)は誤りです。

 ああ、またしても笑いすぎて涎が。
 なんと、何にもボランティア活動をした事の無いブログ主が「ボランティア活動とは何か」恥ずかしげも無く、珍説、愚説を大展開です(そりゃ、流石に無理があるんじゃない?してないんだから。こういう「坊や」ってネットに多いよね「僕ちゃんは何でも知ってるんだぞ!僕ちゃん偉いんだぞ。僕ちゃんのプライド守るぞぉ」)
 知らない事は訊けば良いのです(そんな事でブログ主の僕ちゃんはプライド傷ついちゃいまちゅか?)
 ブログ主は訊けばよいのです。私でよければ判る範囲でボランティア活動についてお答えしましょう。

 ボランティア活動は自己満足行為ではありません。(キッパリ!)。自己満足、それは善ではないから。それは我欲を満たしているに過ぎません(ブログ主は独裁国家大好き人間なので当然自己チュー人間でもあると、それだけの話です)。
 対象他者の「意向」へ応える事(可能な限り)。この「責任」がボランティア活動には伴います(当たり前の話。対象他者の意向まずありきです)。
 「自分が気持ちよくなれば、それでいい」訳がない(将にこの点が「ボランティア活動一つした事が無い」人の実態が暴露されている訳です。何かやればわかるよ。こっちが良かれと思っても失敗ってあるからね。こういう事に少しずつ気付いていく過程が大事なんだよね。実際、突然すっぽかす奴とかいるのよ。これは駄目だよね。でも「自己満足理論」によればなんと!「OK」)。

 もう少し、私が支援している「国際NGOプランジャパン」を例にとって見ましょう。
 貧困国の援助対象地域の住民の「要請」のもと(←ここ重要!)、住民と医療、土木、食料、教育等の専門家集団が会合を重ね、明確な目的を立ち上げます。例えば「××年までに○○地域に上水道を設置する」。計画はスケジュールに沿って進められ、必要予算が立てられ、必要人員、専門家が派遣され、もし進捗が遅れれば、問題点は何かが討論され、計画が再検討されます。

 「事業」です(慈善事業ね)。

 どこにも、「自己満足が目的だぁ〜」といった、現実に存在する「圧制」「貧困」と「不幸」を舐めきった考えの人はおりません。
 (再度蛇足ですが、中国の困窮児童もこのような形で援助しております。)

 目的は「助ける事」にあるのであって「自己満足を得る事」ではありません。(無論、感じるのは個人の自由(笑)。しかし目的では断じてない。) 
 「善」と「自己満足」は全然別の事です。当たり前の事です。
 私や皆さんが死んだとしても、我々の「善行」は残ります。(自己満足は消滅する。あっけなく)

 そう、強いて言えば「自己満足」の為ではなく、「(ボランティアする側も含めて良いのですが)人々の満足」の為。こういった事は言って良いかも知れませんね。

 「フリーチベット運動」は明白にチベット人の「要請」から生まれたものです(そう、切ないまでの。実際、命をかけて僧侶がチベット入りした外国テレビスタッフに悲惨な現状を述べた姿は悲壮なものでした。彼らの生死は確認されておりません)。

 「自己満足の為、(困ってもいない)チベット人を救おうぜ」ではありません。
 「困っていない人」は救えないからです。

 (あ、そうそう、ブログ主はハッキリ「沖縄」支援・解放(?)運動を評価しているけど、沖縄の人は「本土の人、助けてくださ〜い」とどこぞで懇願しているのですかね。「ヤマトンチュウにうんざり。独立しちゃおうぜ」という冗談なら聞いた事あるけどね。

 ああ!そうか!自己満足か!。自己満足なんだ!成る程、勉強になるなぁ〜〜。
 沖縄の人に聞かせてあげたい名台詞ですね「自己満足の為に沖縄人権問題だぁ〜」。しみじみいい台詞だなぁ。「ヤマトンチュウの自己満足の為の沖縄」感動して泣けてきますよ。沖縄の人に会うごとに知らせてあげねば。本土のどういった人々が「沖縄人権問題」で騒いでいるか)
Posted by 呆れた at 2008年07月29日 21:18
 おまけ。
 「情けは人の為ならず」
 はいはい、知ってたんですね、正しい意味を(笑)。(ま、誰が見たって「あれ」ですが)そういう事は特に問題にしません。
 でも、
>政府やマスコミは、おそらく呆れたさんよりも長期に渡り、そして多額のボランティア活動をしている
 爆笑(いや失敬)。
 政府やマスコミが「ボランティア活動」??
 大丈夫かな?日本の方ですよね?
 「政府?」「マスコミ?」が?

 あの〜、言いにくい事ですが...。
 「君、馬鹿?」

 よいこのぶろぐぬしちゃん、じしょをひこうね。「ぼらんてぃあ」の「ぼ」は「ばびぶべぼ」のぎょうだよ。
 (あぁ、またしても「ボランティア活動を全くした事の無い人」の実態が)


 本当に、貴方のブログは私を楽しい気分にさせてくれます。
 貴方に感謝しなければならない。


 「当然」、私は忙しいです。毎日はこのブログを観る事は出来ません。しかし、いつか必ず観ますからね。質問にチャンと答えてくださいね。ワザワザ「質問」とナンバーをふって書いているのですよ。

 ●もう一度書く。ブログ主が「フリーチベット運動をするな」と書いたのだ。
 ●質問に答えたらどうだい。


 私から皆様へのお願い。
 出来れば、この「フリーチベット運動は是か非か」の問題、多くの方に関心を持って頂きたいです。
 是非、このブログ主の「フリーチベット運動をするな」という主張を多くの方に知って頂き、皆様がどのようにお考えになるか、活発な意見の交換がなされる事を期待しております。

 多くの方に、この掲示板のこの問題を伝えてください。
 ウヨク、サヨク。そんな事はどうでもいいのです。

 当然、ブログ主も主張が広まって喜ばれる事でしょう。

 未だ、チベットの状況は改善されていません。皆様の支援が必要なのです。
 せめて、関心だけでもお持ちいただければ幸いです。
 チベットの方々の生命がかかっています。世界中の人々が関心を持つだけで救える命があるのです。
 無論チベットの人々だけではありません。
 今、絶望と世界中の人々の世論喚起の為、中国の一部の被圧制者はテロ行為に走っている模様です。
 我々は、テロに拠らずとも解放の可能性がある事を示す事ができる筈です。

 オリンピックこそ好機。
 

 皆さん、「善」を為しましょうよ。自意識だの自己満足など儚いくだらないものです。死ねば消えます。そして人生は短いのです。明日死ぬかも知れぬのです。 
 しかし、皆さんが為す「善行」は残ります。皆さんの「内」に、ではなく、皆さんの「外」に残ります。
 最初から儚いくだらないと分っているものに人生の基準をおいて、どうだというのでしょうか。

 「フリーチベット」と書く、言うだけで残ります。「善行」は残ります。いつか必ずフリーチベットは結実します。
 人々の関心を喚起しましょう。

 そして、もし良かったなら。

在日チベット人コミュニティー主催 デモ行進
「チベットを返せ!〜Tibet for Tibetans〜」
デモ日程 : 2008年8月9日(土)
集合場所 : 六本木・三河台公園
東京都港区六本木4丁目2番27号
東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅より徒歩3分

16:00 集合
16:30 集会開始
17:00 デモスタート
19:00 キャンドルライト
20:00 解散
の予定。
Posted by 呆れた at 2008年07月29日 21:19
横レスですが...。

呆れたさんが、礼儀知らずで、粘着質な性格ってことは判りました(笑)
他人様のブログでご自分のなさる活動の宣伝をしておきながら、そのブログ主を誹謗中傷するとは。。
主張の正しさ以前に、その人間性に疑問を持たざるを得ません。

また、正しいと思うことなら、誰が何と言おうが、黙って実行なさればよろしいのです。
しかしながら、いちいち、意見が違う人を自説で屈服させなければ気が済まないようですね^^;

まずは世の中を正す前に、ご自分の人格を陶冶されるのが先決ではないかと、老婆心ながら思いました。
Posted by ぴーなつ at 2008年07月29日 22:12
どんな意見でも文章がコドモっぽいと伝わりませんね。
ところでブログを開設している人って読みづらい長文のコメントを注意深く読んで、ひとつひとつの質問に対して論旨の矛盾することなく注意深く答えなければならない義務があるんですか? たいへんですね。

チベット問題に関心を持つようになって10年になります。アムド、カム地方を含めチベットを広く旅行しました。中国人はチベットから出ていくべきだと本気で考えています。

しかし、呆れた粘着バ○の仲間だと思われるのがイヤなのでデモにはいきません。

「善」を為すのになんで人のブログに長文の挑発コメントを書かなければならないのでしょう? 「フリーチベット」にいかがわしさを感じる自由を尊重できない人が他民族の自由を尊重できるのでしょうか? 
「できる」、「できてる」って言うんでしょうけど…。
Posted by 森本 at 2008年07月29日 22:48
山下「佐藤君、この件について答えたまえ!」

鈴木「山下さん、あなたの態度は失礼だ」

呆れたさんの主張が支離滅裂しようとしまいと、管理人さんににぶつけている質問ですよね。
いつの間にか三(?)対一になってますね。

それにしても、パンダほどマイペースな肉食獣が似合う国ってどこなんでしょうか。
Posted by porepore at 2008年07月30日 00:09
仕事をもってない人や低賃金でぎりぎりの生活をしている人は言うまでもないが、サラリーマンでさえ自由に使えるお金が減っているのが我が国の現状だ。遠くにいる人を助けるよりも、身近にいる人を助けろ、というのが我輩の主張だ。同時にやっているという書き込みもあったが、我々の時間は有限だ。二つあるいは二つ以上のことをやれば、そのどれもが手薄になるのが目に見えている。呆れたさんが遠くの誰かを助けている間に、我が国で自殺する人が後を絶たないことが例として挙げられる。

では呆れたさんの質問に答えよう。

質問1.貴方ご自身、一体どんな「身の回りにいる人への手助け」を行っているのですか?
いくつかはこのブログに書いたことがあるので探してほしい。

質問2.日本人は中国人困窮児童を援助してはいけないのですね。「プランジャパン」の活動は間違いなのですね。
いけないとか間違いだということはない。ただ優先順位がおかしいぞ、ということだ。

質問3.貴方はどう沖縄の問題に取り組んでいるのですか(ブログ主が「沖縄人権問題」運動賛美なので)。
何もしていない。

質問4.「フリーチベット運動を妨害するな」と「私に逆らうな」とは同じでしょうか。
意味がわからない。

長々と書きこんでくれた呆れたさんには申し訳ないが、二番目以降の書き込みは読む気になれないので読んでいない。

それでは呆れたさんに同じ数だけ質問しよう。
「成る程、ボランティア活動一つした事がない人間が「フリーチベット」運動を妨害している実態がよく分りました。」
質問一:あなたは、我輩がボランティア活動一つした事がないとどこから判断したのだろうか。
質問二:仮に我輩がボランティア活動一つした事がないとして、それと「フリーチベット」運動を妨害することの間にどんな関係があるのだろうか。
質問三:呆れたさんが遠くの誰かを助けている20年の間に、ホームレス中学生(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%82%B9%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E7%94%9F)のような人が、我が国には数多くいただろうが、このことについてどのような感想をもつだろうか。
質問四:虐待あるいは虐殺されている人は、我が国を含めて世界中にいるが、チベットを特に取り上げる理由は何なのだろうか。


次にporeporeさんに対してだが、
山下さん「佐藤君、この件について答えたまえ!」
鈴木さん「山下さん、あなたの態度は失礼だ」
poreporeさん「失礼だろうがなかろうが、質問は質問だ」

我輩はここでのporeporeさんの考えに必ずしも賛同しないが、それはひとまず置いておこう。そしてporeporeさんに質問する。

http://chinabbs.seesaa.net/article/103495399.html
poreporeさんは、このようなことを指摘することによって、指摘することができるporeporeさん自身を上に捉え、指摘できない他人(我輩を含め)を下に捉えているのではないだろうか。

>いつの間にか三(?)対一になってますね。
ここに楼主という悪ガキがいる。今日も同級生をいじめていた現場を学級委員であるporeporeさんに見つかった。poreporeさんは担任に報告し、クラス会議が開かれることになった。poreporeさんがみんなの意見を聞くと、poreporeさんと楼主以外の40人の生徒から「楼主に罰を与えるべきだ」という意見が寄せられた。

poreporeさん「いつの間にか40対1になってますね。」
クラス一同「だから?」

>それにしても、パンダほどマイペースな肉食獣が似合う国ってどこなんでしょうか。
ライオンが草を食べている場面をテレビで見たことがあるが、それでも我輩はライオンを肉食動物だとみなし続ける。逆にこれをもってライオンが草食動物だというのなら、いっそのこと肉食草食雑食という区分けなどしない方がよさそうだ。

同様に、パンダが昆虫などをたまに食べたとしても、我輩はパンダを草食動物だとみなし続ける。逆にこれをもってパンダが肉食動物だというのなら、いっそのこと肉食草食雑食という区分けなどしない方がよさそうだ。

動物学を専攻していたマカオ人の言葉をふと思い出した。いわく「俺は分類学の基礎となる考え方はもちろん知ってるよ。でも具体的に一つ一つ分類しろといわれてもそんなことはできないな」。

原子レベルなら、複数の判断基準によって分類がきっちりできるのかもしれないが、動物ほど複雑になるとそんなものをいくつ積み上げても分類できないということだろうか。ちなみに、われわれが日常使っている単語も判断基準の積み上げによる分類あるいは定義ができないことが明らかになっている。
Posted by 楼主 at 2008年07月30日 13:22
呆れたさんがボランティア活動してるってことにおどろき(笑)
Posted by tombo at 2008年07月30日 15:10
>パンダは中国の国宝なんだぜ。

パンダって中国じゃなくてチベットの動物じゃなかった?
チベットは初めから中国の一部って考え?
Posted by 鈴木 at 2008年07月31日 04:55
管理人さんへ

質問については後述します。

呆れたさんに対しての私の姿勢、その例とした取り上げた「ガキ大将」の話の登場人物の「porepore」が「楼主」を庇うという展開に違和感を持ったので、誤読を避ける意味で予め言及しておきます。


話が逸れますが、参考として↓にのせたました。全部読む必要はありません。
質問内容(後半部分にある)と、それに対するNo.2、No.4、No.10の回答者のみです。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4199285.html?ans_count_asc=0

こういう人に対しては、イライラするし、お礼の返答そのものが面倒というのが私の感想です。


私には、どうして管理人さんが呆れたさんや、以前の閲覧者様であったKさんの主張に最後まで耳を貸し、懇切丁寧に対応しているのか理解できないところです。

管理人さんはどのような主張であれ、いちいちコメントしなければならないのか? という疑問を森本さんが呈したように、私はサイトの閲覧者のコメントをするかしないは管理人さん自身が決めればいい、という考えがあることをご了承願います。

前置きが長くなりました。

【引用開始】

次にporeporeさんに対してだが、
山下さん「佐藤君、この件について答えたまえ!」
鈴木さん「山下さん、あなたの態度は失礼だ」
poreporeさん「失礼だろうがなかろうが、質問は質問だ」

我輩はここでのporeporeさんの考えに必ずしも賛同しないが、それはひとまず置いておこう。そしてporeporeさんに質問する。

http://chinabbs.seesaa.net/article/103495399.html
poreporeさんは、このようなことを指摘することによって、指摘することができるporeporeさん自身を上に捉え、指摘できない他人(我輩を含め)を下に捉えているのではないだろうか。

>いつの間にか三(?)対一になってますね。
ここに楼主という悪ガキがいる。今日も同級生をいじめていた現場を学級委員であるporeporeさんに見つかった。poreporeさんは担任に報告し、クラス会議が開かれることになった。poreporeさんがみんなの意見を聞くと、poreporeさんと楼主以外の40人の生徒から「楼主に罰を与えるべきだ」という意見が寄せられた。

poreporeさん「いつの間にか40対1になってますね。」
クラス一同「だから?」

【引用終わり】


ここで登場した、poreporeさんとは「私」のことでよろしいのでしょうか? 
仮名なんていくらでも例に登場させることができることを考慮すると、意図的に「porepore」を使ったのでしょう。
そうした点を踏まえ、私見を述べたいと思います。

まず、
>poreporeさん「失礼だろうがなかろうが、質問は質問だ」

これは、私のコメントをもじった具体例にしても随分と論理の飛躍があるのではないか? 
というのが率直な感想です。 

高圧的な点や「質問」を強調し、急いで返答をするよう促している点も散見されます。
高圧的な振る舞いや「質問」という一点を強調しているのは管理人さん自身の「色付け」であり、何よりも質問を催促している点については前置きで前述したとおりです。

登場人物から判断すると、呆れたさん→悪がき楼主、porepore→poreporeさん、といったところでしょうか。
どうしてこんな例え話を引き出してくるのかがわかりません。
加えて、この例え話でどうしてporeporeの名が登場したのかには理解に苦しむところです。

呆れたさんの持ち出した質問は具体的事例に立脚した狭義の意味での話でしょう。返答にしても漠然とした回答ではなく具体的に範囲を絞れる話です。
そして、管理人さんの持ち出した「悪ガキと処罰」の話というのは、かなり広義的な例え話でしょう。
同じような事例として、例え話として持ち出すにしても、両者に共通性は乏しく、回答に至る背景を比較・検討に値するだけのものとは思えません。


ついでに、この後の私に対する質問もここで何の関連性があるのかも疑問です。
もっともこれは皮肉で、
「私(楼主)に質問を催促する暇があるのなら、あなた(porepore)自身がまず(過去の)質問に答えるべきではないのか?」
ということでしょうか。

真偽はわかりませんし、何よりこうした私の考えこそが論理の飛躍ですね。


さて、質問についてですが、

>人間とは醜い生き物で、何でも優劣をつけたがる傾向があることは否定できない。
そして、上の者は下の者を見下し、自らの地位を上の者に置きたがる傾向があるというのが人間だ。

上記の書き込みをしたのは事実であり、今でもその考えは揺ぎないものです。
それでも私の回答は、

回答:上や下には捉えておりません。

それは、特定の状況下の中で例えば、楼○という男が、自身を誰かよりも上に見たり、下に見たりしないように、私も誰かを上や下に捉えることはありません。

ここではその理由を語るつもりは無いが…



蛇足ですが、

前に管理人さんは、サイトに集まる閲覧者に対しブログを開設することをお勧めしましたね。
実のところ私は、過去に自身のブログを公開していました。
諸事情により、サイトは閉鎖しました。

ブログを開設した当初からずっとサイトに足を運んでくれる方がいました。その方もブログを開設していました。
非常に賢明な方で、何度もその方の知恵を享受させていただきました。

ここでは閉鎖した経緯の詳細については割愛ささせていただきますが、ある事情がきっかけで双方のブログを閉鎖する事態に発展しました。
閉鎖した理由は、双方の意見がかみ合わなかったことではなく、「外部性」という閲覧者による行為が原因であったとういうのが理由です。
Posted by porepore at 2008年07月31日 13:34
鈴木さん、面白いこと言うですね。まさか、諸葛孔明はチベット人だとも言うじゃないだろうな?臥龍って所知ってますか?それは大多数のパンダの栖息地ですよ。諸葛孔明は臥龍先生でも呼ばれてますよ。なぜなら、諸葛孔明は劉備玄徳と出会うまで臥龍に住んでいたからです。
私の言いたいこと、お分かりになったでしょうか?
Posted by 燃灯古佛 at 2008年08月01日 20:22
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