恥の柱というのはヨーロッパで昔あった慣習で、罪人が恥の柱しばりつけられ、辱めを受けたというもののようだ。
「オリンピックの恥の柱に釘づけにされているのはSBSだけではない
世界中から注目を集めている北京オリンピックの開幕式を目前に控えた今、誰もが開幕式の詳細を知りたがっていて、そして様々な推測をしています。北京オリンピックの開幕式のリハーサルの間、放送権をもつ企業は機材を持ち込んでのテストが許されているとはいえ、イギリスロイター社の報道によれば、スタジアムに入った記者たちはリハーサルの撮影をしないようにと告知されていました。しかも、国際慣例として、放送権をもつ企業は開幕式の内容をリークすることはならず、百数十国からの千社を超えるテレビ局の中で、韓国のSBSテレビ局だけが盗撮し、また韓国駐中国大使館の報道官が、SBSテレビ局は許可を得てリハーサルの撮影をしたはずであり、盗撮ではないと嘯いていました。
もし本当にそうならば、ほかのテレビ局も許可されていたはずですが、ほかのテレビ局が放送しなかったのはなぜなのでしょうか?まさかSBSはほかのテレビ局よりも階級が上だというなら、誰がそんな権利を与えたのでしょうか?
悪いことをした人がどれほど言い訳をしても悪あがきに過ぎず、臭い物に蓋をしようとしても反感を買うだけです。SBSテレビ局の卑怯なやり方から韓国の報道官の言い訳まで、さらに韓国の学者が古代の中国の美女である西施さんと現代の中国革命の先駆者である孫文さんには韓国人の血が流れていると『結論』したことなどから、次のような結論を下すしかありません。オリンピックの恥の柱に釘づけにされているのはSBSだけではなく、このテレビ局が属するあの民族も釘づけにされているのです。
確かに、招いてくれた人を尊重しない客はどこへ行っても歓迎されず、他の民族の文化を盗み取ることを誇っている民族は永遠に劣等な民族なのです。
でも、私の意見では、これ以上の誇大化、深刻化、歪曲化は必要ないと思います、私たちは迎える側として、大国の懐の大きさを示すべきで、彼らの過ちに対しては、叱責すべきところは叱責し、国際的なルールによって過ちを正し謝罪させるべきで、冷静に私たちのオリンピックをしっかり運営すること、これが最も大切なことなのです!」
「高麗棒子(楼主注:韓国人に対する蔑称)はずっとそんな感じだよ、自分の利益のためなら何でもやりやがるんだ。」
高麗棒子という蔑称の起源については韓国にパンダは似合わないにその一説を紹介したことがある。
「おいおい なんでやつらがSBSっていうのか知らないのかよ 自ら言ってるじゃん やつらはSB それも集団で だから複数のSをくっつけて SBSっていうんだよ!!」
SBというのは全体としてはバカというような意味だが、ここでのBは女性の生殖器を表す。生殖器に異常なほど興味をもつ漢人は日常会話で普通にこのような言葉を使っている。
中国についてなにかを感じたら