2008年09月27日

どこでメラミンが混入されたのか

悲劇のMade in Chinaでメラミン入りの粉ミルクを販売していた三鹿という会社の素晴らしい管理体制を紹介した。その後、中国のトップメーカーすべてがメラミン入りの粉ミルクを販売していたことがわかった。

これに対して、シンガポールが中国から乳製品を輸入することを禁じ、インドやブルネイや韓国やベトナムや台湾やフィリピンなどが次々に輸入禁止措置を決めた。台湾ではピザハットで使われていたチーズにもメラミンが含まれていたそうだ。

さて、我が国はいかがなものだろうかと検索してみると、メラミン問題、中国からの輸入品に検査命令…厚労省というのが見つかった。他の国々が輸入禁止措置を決めた後で、ようやく我が国は下の措置をとったわけだ。

 メラミン検出を受け、厚生労働省は26日、中国から輸入される牛乳や乳製品、これらを原材料とする加工食品について、食品衛生法に基づく検査命令を出した。

 輸入業者は国登録検査機関の検査を受け、メラミンが含まれていないことを確認しなければ、輸入できなくなる。

国登録検査機関は儲かりそうだ。

ここで解せないのは、我々の命にかかわる重大な問題だというにもかかわらず、輸入禁止にすべきだという声があまり聞かれないことだ。これはいわゆる平和ボケなのだろうか。

さて、今回の元スレはここだ。

「いったい原乳の問題?それても乳製品企業の問題?

メラミンがどうやって粉ミルクに混入されたのか、今のところ結論が出ていなくて、酪農家が入れたとか、企業が入れたとか様々なことが言われてて、私は粉ミルクの生産プロセスについて何も知らなくて、事件が起こったあと自然と企業の責任だと思ったんだけど、でもよく考えてみると、原乳問題が気にかかりますよね!!!

ネットでちょっと調べたので、皆さんに報告します……生産プロセスはこうなっています、『酪農家――収集業者――タンク業者――生産工場』。一説には酪農家が収集業者に原乳を売るときに、色々と添加物を加えて、原乳の重さと色を調整するそうで、そのうちでも重さを増やすことが主な目的で、でも水をそのまま加えると原乳が薄くなり、一目で分かってしまいますが、水とメラミンを混ぜると、牛乳の色と質感が出せるそうで、石灰粉を混ぜるのと同じような感覚なのだそうです。別の説では、タンク業者の中には大企業が所有しているものもあり、個人が投資したもの(つまり違法のタンク業者)もあるそうです。酪農家が乳牛をタンク業者まで連れて行き、一頭につき、どれほどの牛乳がとれたと記録すれば、酪農家の出番は終わりになり、乳牛を連れて帰ります。それから、タンク業者の登場で、水を加え、蛋白粉を入れ、脂肪粉を混ぜ……そして生産工場に送られるそうです。

どの部分に問題があるにせよ、すべてしっかり検査すべきだと思います!原乳の供給過程で利益を増やす方法を見つけ、水や他の『物』を入れまくるなんて、ひどすぎるので、徹底的に調べるべきで、悪を根元からごっそりと抜き取りなさい!さもなければ企業を叩き潰しても問題は解決しないのです!!」

「マジですか

ちょっと待ってよ
シツカンキョク(楼主注:質量監督検験検疫局のこと)って書いただけで削除されるなんてさ

なんて世の中だよ」

「全ての企業は生産ストップしてもう人に迷惑をかけるのは止めて

ストップ!ストップ!ストップ!!!!!!!!!!!!」





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posted by 楼主 at 11:53 | Comment(14) | TrackBack(1) | 検証しよう
この記事へのコメント
管理人さん

なにやらメラニンそのものを悪玉論として世論が傾いている点に違和感を覚えます。
しかしメラニンというのは劇物というわけではありません。
例えば我々が日常で摂取している塩化ナトリウム(食塩)にしても
LD50(半致死量)は3.0×10^3mg/kgほどであり、
問題のメラニンにしても1.0〜3.0×10^3mg/kgほどで
大騒ぎするレベルにあるわけではありません。
普段我々が口にする砂糖や塩とそれほど大きな差異はないということです。
一方でこのメラニンという物質は異性体の知識がある人間からしてみると
構造上たんぱく質濃度をごまかせる点も忘れてはならないと思います。

メラニンはどこで混入されたのか?
前述した通りの流れで考えても
可能性としては工場で出荷される前の段階であり
筆頭に上げられるのはそこの工場でしょうね。
それもメーカーの指示があってのことでしょう。

私はこの問題の背景は、業者が食品添加物の延長のつもりで混入したのを
それを諸外国が外交の戦略上の切り札として
「外交カード」を作成したのではないかと思います。
巨額の貿易黒字を積み上げている中国の現状を考えても十分有りえることでしょう。

ところで今回の騒動で監査機関には潤沢な金が転がり込むことでしょう。
そして今回のような騒動が起こるたびに我々が見落としてはいけない点があります。
こういう騒動がきっかけでどういう人間が漁夫の利を得るかということで
跳梁跋扈する人間の様子も同時に観察することで焦点を当てる必要があることだと思います。
Posted by porepore at 2008年09月27日 14:39
>>poreporeさん
メラニン→メラミンって所は突っ込まないでおくとして・・・
メラミンそのものには確かに強い毒性は無い様ですが、副産物として混入する事のあるシアヌル酸の方はLD50が1/10ほどの様です。
高純度のメラミンを添加したのであれば、アメリカでのペット大量死や中国での乳児大量死は無かったのかもしれません。
しかし、高純度のメラミンは高価であり、水増し用に中国の業者が用いるとも思えません(感情論です)。
その様な危険かもしれない食品を輸入停止にする各国の反応はごく自然です。
少なくとも、狂牛病よりは危険性が高いのではないですか?
Posted by alb at 2008年09月27日 15:24
致死量がどうのこうのじゃねーんだよ
Posted by at 2008年09月27日 19:31
albさん
(×)メラニン→(○)メラミン
失礼しました。

ここでは輸入停止に対する是非を問いたいわけではありません。
アミノ酸濃度を高めるための増量剤であり
添加剤として利用されたメラミンの不純物である副生物の
シアヌル酸(LD50 ラット:4.85×10^2mg/kg、マウス:3.5×10^2mg/kg)
に対する言及するのももっともなことふぇすが、
ここで問題としているのは、強化され挙句の利権構造そのものには
注意が払われておらず、加えて事例から学ぼうとする姿勢がないのが気がかりなのです。

騒動の後のアメリカ産牛肉の問題でもそうですが、
もとのと0に限りなく近い事象をさらに0に近づけるわけですから
コスト負担に見合うだけの価値があるとはとても思えません。
そして一連のコスト負担は誰が支払っているのかというと
それは消費者、納税者といった外部の人間です。
今回のメラミンの混入問題でも
「外部の人間がそれ相応の金額を負担し対価に見合った恩恵であると考えているのか?」
「もしかしたら間接的に払っていることすら意識していないのではないのか?」
ということで、外交上の戦略カードへと変化していたり、
特定の関連団体の利権となっていることに
費用負担者は納得しているのだろうかということです。
それも最悪の場合そうしたことが一般に広く認知されていないと
支払っていることすら気づかない場合もあります。

下記のような提案やそうした視点を持って対応するべきところだと思います。

・現在のリスクがどの位でリスクをどれだけ減らせるのか、
仮に減らせてもリスクを0にすることはできません。
・追加費用は皆様から徴収させていただきました税金や
消費者から間接的に負担させてもらいました費用で賄います。
・リスクが限りなく0に近い場合、負担費用は総額200億円までとします。

今回は中国の問題でしたがこうした提案は今後日本でも生かされるべきだと思います。


白状すると、当方来年から某大手食品企業の内定が決まっております。
そのため自身の身体保護を目的とした、偏った意見である点は承知しているつもりです。
しかしそれでもこの問題はどこか感情論による支配が強く、
かつて夏さんがここのサイトのコメントで仰ったように、
「嫌中に偏りすぎると日本の問題に盲目的になる」という延長であるようにとらえています。
今回のメラニン問題では日本に限らず中国でも当てはまるということでしょう。
Posted by porepore at 2008年09月28日 09:12
albさん
(×)メラニン→(○)メラミン
失礼しました。

ここでは輸入停止に対する是非を問いたいわけではありません。
アミノ酸濃度を高めるための増量剤であり
添加剤として利用されたメラミンの不純物である副生物の
シアヌル酸(LD50 ラット:4.85×10^2mg/kg、マウス:3.5×10^2mg/kg)
に対する言及するのももっともなことふぇすが、
ここで問題としているのは、強化され挙句の利権構造そのものには
注意が払われておらず、加えて事例から学ぼうとする姿勢がないのが気がかりなのです。

騒動の後のアメリカ産牛肉の問題でもそうですが、
もとのと0に限りなく近い事象をさらに0に近づけるわけですから
コスト負担に見合うだけの価値があるとはとても思えません。
そして一連のコスト負担は誰が支払っているのかというと
それは消費者、納税者といった外部の人間です。
今回のメラミンの混入問題でも
「外部の人間がそれ相応の金額を負担し対価に見合った恩恵であると考えているのか?」
「もしかしたら間接的に払っていることすら意識していないのではないのか?」
ということで、外交上の戦略カードへと変化していたり、
特定の関連団体の利権となっていることに
費用負担者は納得しているのだろうかということです。
それも最悪の場合そうしたことが一般に広く認知されていないと
支払っていることすら気づかない場合もあります。

下記のような提案やそうした視点を持って対応するべきところだと思います。

・現在のリスクがどの位でリスクをどれだけ減らせるのか、
仮に減らせてもリスクを0にすることはできません。
・追加費用は皆様から徴収させていただきました税金や
消費者から間接的に負担させてもらいました費用で賄います。
・リスクが限りなく0に近い場合、負担費用は総額200億円までとします。

今回は中国の問題でしたがこうした提案は今後日本でも生かされるべきだと思います。


白状すると、当方来年から某大手食品企業の内定が決まっております。
そのため自身の身体保護を目的とした、偏った意見である点は承知しているつもりです。
しかしそれでもこの問題はどこか感情論による支配が強く、
かつて夏さんがここのサイトのコメントで仰ったように、
「嫌中に偏りすぎると日本の問題に盲目的になる」という延長であるようにとらえています。
今回のメラニン問題では日本に限らず中国でも当てはまるということでしょう。
Posted by porepore at 2008年09月28日 09:21
訂正:(×)今回のメラニン問題では…→(○)今回のメラミン問題では…

またやってしまいました。申し訳ございません。
Posted by porepore at 2008年09月28日 09:23
poreporeさん
内定おめでとう!

我が国における大学は、企業よりも貢献度が低いという偏見が我輩の中にある。したがってporeporeさんのように優秀な人は企業に行った方が世のため人のためporeporeさんのためになると思う。

>訂正:(×)今回のメラニン問題では…→(○)今回のメラミン問題では…

<中国製乳製品>メラミン検出 県内のスーパーに同種の商品入荷 /徳島
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/region/20080928ddlk36040359000c.html
にもこんなのがあった。

> 県は27日、国内でメラニンが初検出されたのと同じ種類の商品が、徳島市南末広町のショッピングセンター「ジャスコ徳島店」に入荷していたと発表した。健康被害は報告されていない。

確かに似たような発音ではある。

さて、アメリカからの牛肉を輸入することと中国から乳製品を輸入することを並べてみると、我輩は前者に賛成で後者に反対だ。なぜだか自分でも理由が分からなかったので、何か手掛かりになるものがないかと考えてみると、うまい具合にみつかった。

それは、アメリカから輸入される柑橘類について美味しんぼに書かれていたことである。アメリカから輸入される柑橘類には、アメリカ国内で使用が禁止されている薬品が使われているそうだ。

そして我輩はそのような輸入にも反対だ。

こうみてくると、我輩が賛成か反対かを決める基準は、輸入されるものが元の国で流通しているかどうか、ということになる。

漢人やアメリカ人にさえ拒否されている食品を、我が国に持ち込むな、ということのようだ。なんだか人ごとのようだが、我輩の中での基準はこうなっているらしい。

まるで補助線を引いたかのようにすっきりした。美味しんぼに感謝したい。
Posted by 楼主 at 2008年09月29日 22:11
管理人さん
返事が遅くなって申し訳ございません。

なんと言うか…恥ずかしいですね。
ありがとうございます。

>そして我輩はそのような輸入にも反対だ。

基準の選定は難しいでしょうね。
各個人によって統一見解はばらばらですから。
なので…とりあえず統一見解の話はおいとくとして。

別の面での補足をしておきます。
一番の重点的な問題は、社会全体に蔓延る説明責任の不在についてです。

責任の所在が不明瞭なことですから、
当然のことながら外部の利益を考えるだけの余裕があるわけではありません。
細分化された管理部門(各省庁の傘下も含む)の統括を兼ねる
戦前の内務省のような広範囲な権限を持つ監査部門
の設立を切に願っています。

この食品問題を機に一度真剣に考えてみてもいいのではないでしょうか。
Posted by porepore at 2008年10月03日 19:33
poreporeさん
会社でも色々なしがらみがあるだろうが、己が正しいと信ずることを実現してほしい。

>細分化された管理部門(各省庁の傘下も含む)の統括を兼ねる戦前の内務省のような広範囲な権限を持つ監査部門の設立を切に願っています。
あるいは首相により大きな権限を与えるのはいかがだろう。
Posted by 楼主 at 2008年10月04日 12:29
ひどい....

今のところ日本語の記事は「大期限」だけなので、URLを貼るより全文転載します。

(以下転載)
中国産牛乳を試飲した英国閣僚、就任当日に腎臓結石で入院

「ビジネス、企業および規制改革大臣」として入閣したピーター・マンデルソン氏(54)は就任初日の6日朝、下腹部の激痛により病院に救急搬送され、検査の結果、腎臓結石によるものと診断された。同氏は先月26日、天津で開かれたEU・中国合同経済通商委員会の席上で、中国産乳製品の安全性をアピールするために、メディアの前で自ら牛乳を飲んで見せ、温家宝首相を感動させた。その9日後に、同氏は腎臓結石が発症し、入閣初日に入院することになった。

 英紙「デーリー・メール」によると、同夜、結石の摘出手術が行われた。

 欧州連合の消費者による中国産乳製品への不信感を払拭するために、マンドルソン氏は公で中国産牛乳を飲み、消費者に安全性をアピールした。中国の温家宝・総理は同氏のこの行動に感動し、「マンデルソン氏は、(中国の)現在のみならず、未来がわかっている」(チャイナ・デーリー)と述べたという。

 中国産牛乳の試飲と腎臓結石発症の関連性は不明だが、中国人著名ブロガーの宋石男氏は、この件には二つの可能性があるとした。@マンデルソン氏は腎臓結石持ちであることを知っていながら、中国産ミルクを飲んで中国をコケにしたA腎臓結石のことは全く知らないで、善意からミルクを飲んだが、恐ろしい結果を招いたとしている。

 ネット上でも「因果応報を早くも現れた」「中国当局に迎合すると、このような悲惨な結果を招く」などの書き込みが相次いだ。
Posted by 森本 at 2008年10月12日 23:49
森本さん
カタカナから英語をたどるのはしばしば面倒なものだが、今回はすんなり見つけることができた。

Did Mandelson's dodgy Chinese milk stunt give him kidney stones?
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1076683/Did-Mandelsons-dodgy-Chinese-milk-stunt-kidney-stones.html

彼が飲んだのはヨーグルトだったそうだ。では、専門家の言葉をどうぞ。

>Experts said it was ‘highly unlikely’ Mr Mandelson’s emergency was caused by the yoghurt but the drama is an embarrassment for China, which has introduced regulations to stop the contamination. Mr Mandelson’s spokesman said: ‘He won’t want to comment.’
Posted by 楼主 at 2008年10月13日 22:23
 入院したのは欧州委員会通商担当委員で、欧州連合(EU)の執行機関のメンバーだな。
 昨年の11月に、「今年は中国製品の安全性に関する事件が連続して起こったが、中国政府はこの問題をもっと真正面から受け止めなければならない」、「この厳しい意見は自分だけではなく、ここにいない二人の同僚――ECのメグレナ・クネヴァ消費者保護担当委員とマルコス・キプリアヌ保健担当委員の意見も代表している」と発言しているね。

 かなり重要な政策決定に関わる人のようだ。そういう人物がこういう事になったというのは影響がある。
 
 あと、メラニンだけでなく、シアヌル酸があると結石になりやすい。中国製原料でペットが大量死した事件で、メラニンの中に不純物としてシアヌル酸が含まれていてそれが結石を促進したと報告されている。そこら辺を考慮しないとな。
Posted by F4Phantom at 2008年10月14日 07:00
 今回のメラニンの問題は、こういう事も併せて考えないといけない。他のスレッドにも貼ったが
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/20081012AS1K1200612102008.html
 第17期中央委員会第3回全体会議は2020年の農民1人当たりの平均収入を今年の2倍にし、国全体の食糧安全保障を確保するとの目標を掲げた。

 これまでは、食品の輸出で農村部の所得向上っていうのが出来ていたけど、それが出来なくなって農村籍の連中が益々貧しくなる。そうなると貧富の格差が広がって社会が不安定になり、動乱の原因になる。
 だが、今回の騒動は中国製食品に対する不信感を、世界中にまき散らしてしまった。この修復は容易ではないというか無理。

 中国製食品の大手の輸出先は、米国、欧州、日本で米国と日本は昨年減少を始めていた。この上欧州が減少したらどうなるか。東南アジアにもメラニン入り食品が輸出されて問題になっている。世界的になってきた。後の売り先は多くはない。

結論 メラニン騒動は、中国農村部の貧困は促進され、外貨獲得の一部が失わせた。これは所得格差を拡大し中国の国内情勢を益々不安定化させる。
 中国で共産主義革命の発生する可能性が高まるであろう。
Posted by F4Phantom at 2008年10月14日 07:37
F4Phantomさん
なんだかメラニンに入れ替わっているようだが、それはいいとして、英語の記事もぜひ読んでいただきたい。

>中国で共産主義革命の発生する可能性が高まるであろう。
これはなかなか興味深い分析だ。共産主義は格差を毛嫌いする日本社会にこそふさわしいはずなのだが。
Posted by 楼主 at 2008年10月17日 11:55
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