2008年10月10日

日本の旅館で猿が従業員に

元スレはここだ。

「日本の旅館宣伝のために猿を従業員に

ポイント:日本の宇都宮市にある旅館が宣伝のために、なんと二匹のニホンザルを従業員として雇い、おしぼりやビールなどを運ばせている。この二匹の『猿のサービス係』は宿泊客に大好評で、この旅館でもっとも注目を集める『スターサービス係』となっている。

お猿さん

(現代快報10月8日)日本の宇都宮市にある旅館が宣伝のために、なんと二匹のニホンザルを従業員として雇い、おしぼりやビールなどを運ばせている。この二匹の『猿サービス係』は宿泊客に大好評で、この旅館でもっとも注目を集める『スターサービス係』となっている。

報道によると、猿をサービス係として雇ったこの旅館は日本の東京の北部に位置する宇都宮市にあり、今年63歳の旅館のオーナーである大塚薫さんによると、この二匹の『サービス係』は4歳のお福と12歳のお逸だそうだ。この二匹の猿は大塚さんのペットだったが、この二匹の猿は旅館内の作業を、見よう見まねでやっていたので、ふと思いついて、猿にサービス係をやらせてみようかと思いついたという。

この二匹の『猿のサービス係』旅館で働くとき、人間と同じように作業着を着ていて、動きも素晴らしく、あちこち動き回り、忙しくしているという。お福の担当は旅館に訪れた宿泊客に熱いおしぼりを渡し、お酒注文する前に手を拭いてもらうことで、これは日本の旅館で長く続けられている古い伝統だ。

12歳のお逸はお福より仕事ができ、お酒の注文をとりお酒を渡す仕事を担当していて、お逸はお客さんの言葉を理解し、すぐにそのお酒を渡すことができるという。」

中国では広州で猿の脳みそを食べるのが流行ったことがあったけど、日本の猿は『奴隷』にされてるんだね。」





中国についてなにかを感じたら人気ブログランキング人気blogランキングをクリックして応援してほしい。多謝。

posted by 楼主 at 11:39 | Comment(4) | TrackBack(0) | 嗚呼日本
この記事へのコメント
むか〜し、世界残酷物語なる映画がありまして、小生も見に出かけたのでありますが、見ましたよ支那人のサルの踊り食い。w
印象深かったので今でも覚えています。サルは目だけしか動けない状態にされた上で、脳天をノミで彫られて脳味噌を食われてしまう。

まぁ、日本のサルが「奴隷」だなんて言うのなら、日本に来て泥棒や悪さをする支那猿はなんと言えばいいのでしょうかね。w
Posted by POPPO at 2008年10月11日 08:47
POPPOさん
実はPOPPOさんが反応した部分を紹介したくて、今回のスレッドを紹介したようなものだ。

今回の猿が奴隷だというなら、雇われている人は全て奴隷だということになる。

>まぁ、日本のサルが「奴隷」だなんて言うのなら、日本に来て泥棒や悪さをする支那猿はなんと言えばいいのでしょうかね。w
うまい形容の仕方が見つからないのが残念だ。
Posted by 楼主 at 2008年10月11日 17:46
スレッド紹介
オモシロ画像
http://mkh.5d6d.com/thread-8044-1-1.html

面白くなかったらゴメンナサイ
Posted by 森本 at 2008年10月11日 20:18
森本さん
面白かった。ただ、しょっぱなからあれではなかなか紹介できないのが残念だ。
Posted by 楼主 at 2008年10月12日 15:27
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/107872327