友人に嫌われているのでしょうか?はすさまじい。簡単にまとめるとこうなる。
友人が新築した。行きたい。断られる。そこを無理強いする。子どもは連れてこないという条件で許される。ところが都合が悪くなり子供を連れていく。ファミレスにでも行こうと言われたが断る。子どもが悪さをした。でも子供がしたことだからオッケーだよね?こんな友人でも友達でいてあげたい。
次に新年会でもめています…は、かつての電車男を彷彿とさせる素晴らしい物語だ。電車男はどこか作り話のような雰囲気があったが、これは自然な感じがする。起承転結でいえば、転の部分が素晴らしい。結がうやむやなのが残念だが、実に楽しめる内容なのでネタばらしはしないでおく。
さて、今回の元スレはここだ。
「就職活動中の会社にそんなルールはないと否定された
広東のある有名な電子企業が学校で行われた社員募集イベントに参加し、多くの学生が本籍を理由に履歴書を受け取ってもらえず、そのうちの一人の男性は『武漢人は募集しない』とはっきり言われ、その場で履歴書を破った。昨日、張(仮名)という学生が当時のやり取りについて話してくれた。
張君は武漢理工大学化学工業学科の四年生。数日前のこと、張君と友人は地質大学で行われていた社員募集イベントに参加した。会場で、広東のある有名な電子企業が社員を募集していたので、行列に並び履歴書を渡そうとしたが、思わぬことに企業スタッフは張君が武漢人だとしるや、首を横にふりつつ履歴書を受け取ることを拒否した。
張君は『この会社の募集要項を一つ一つしっかり読んで、自分の専門と募集しているポジションの仕事の内容や、その他の条件がマッチしていることを確かめたので、どうして拒否されたのかさっぱりわかりませんでした。都市の人は忍耐力がなく、転職しがちなことを心配されているのかと思いました。そこで、自分は武漢人ですが、親戚がシンセンに何人も住んでいて、自分自身も広東で働きたいと考えていて、家族にも賛成してもらっているので、もう一度考えていただけませんかと言ったんです。するともう一人いた女性スタッフがはっきりと“あなたが優秀なのはわかるけど、でもこれは会社の決まりで、武漢人は受け入れられないの”と言ってきたんです』と話してくれた。
武漢人を採用しないのに、なぜわざわざ武漢の大学までやってきて社員募集するのだろうか?断られた後、張君は企業スタッフの目の前で履書を破り、周りにいた学生や会社のスタッフを驚かせた。
履書を破ったことについて、張君は『履書を見ることすらせずに断られたので、本当に頭にきました。履書には応募するポジションを書いてあったので、どうせ他のところでは使えませんしね』と話した。
『しっかりお辞儀をして、礼儀正しく履書を渡したんですよ。なんでそんな決まりがあるのか全く理解できず、馬鹿にされた気分です』と話す張君はこの会社が地域差別をしていると考えている。
昨日、記者がこの会社の人事部に、武漢の学生を採用しない理由を電話で聞いてみた。このスタッフはそのような規定はなく、武漢に工場もあるので、全く根も葉もないうわさだと否定した。
記者はこの社員募集イベントに参加した学生に質問したところ、多くの武漢と江蘇省そして浙江省の学生が本籍を理由に断られたが、ほかの地域の学生は履書を受け取ってもらえたそうだ。」
「うちもそうだよ、湖北省の人は絶対採らないんだ、湖北の社員に裏切られて、お得意さんを持っていかれたんじゃないかと疑ってるんだけどね。へへ、優秀な人なんだから、差別しちゃいけないんじゃないかな」
中国についてなにかを感じたら
俺も武漢人はこりごりだよ。