「ある女子大生が『南京人はみんな日本人の子孫だ』と言いやがった!!!

女子大生の任志芸が《南京!南京!》(楼主注:映画名。日本軍の南京攻略、つまり中国でいうところの南京大屠殺について描いたもの)を見たあと以下のようなことを書いた:『映画館に行って南京南京を観たんだけど、南京人ってみんな日本人の子孫なんだね、だからあんなにウザいんだよ』。そしてネット上で一躍有名人となり、任志芸のSNS内のアカウントが炎上し、数え切れないほどの南京人と全国各地の愛国者がこの女の掲示板を踏みにじった。すべての愛国の華人(楼主注:自分が中国人だと思ってる人たちのこと、国籍は関係なし)が怒りに燃え、なりふり構わずこの女を罵った。たった一晩で、この女の人気は一万の大台に近付いた。掲示板の書き込みはどんどん増えた。中にはこの女の就職活動の履歴を暴いたり、携帯の番号まで調べる者もでてきた。」
南京攻略の際に殺されたとされる人数は、時とともに増え続け、いまでは30万以上とされるようになった。このインフレ率はすさまじい。ところが30万人以上が殺されたはずの南京には、当時20万人(一説には15万人)ほどしかいなかったのだからお笑いだ。
中国において、戦時の人数に関しての記録が当てにならないことは、もう伝統といってもいいほどだが、21世紀の今日、いまだにこんないい加減な記録がまかり通っているのは恥ずかしい。
「南京人ってみんな日本人の子孫なんだね」という女性大生の感想は、誇張されたこの数字を強烈に批判しているのだが、火病っている人たちには当然通じない。
「こいつを見つけ出せ」
「引きずり出してヤっちまえ」
「汚いからヤりたくないし」
「売名行為なんじゃないの?」
「ヤるしかないな」
「売名行為だな、懲らしめてやれ」
「どこの大学だ?養豚場に変更しろよ。」
「間違えたら、反省するんだな。でも写真を見ると水商売の女だよな。大学生なわけないよ。」
「罵り倒せ」
「この女子大生は日本人の落し物だね」
「何て言い草だよ。無責任にもほどがあるよ。」
「言論の自由って言ってもこれはひどすぎ、大学で何を勉強してたんだろうね」
「どうしようもないよ、キチガイはどこにでもいるよ」
「みんなでヤっちまえ」
中国についてなにかを感じたら
中国がチベットでの悪事を隠すために、
米国が原爆投下の責任の所在をウヤムヤにするために日本を隠れ蓑にしようとしているだけのこと。
本当に大虐殺をやっているのは中国人と米国人なのです。
http://www.audi-junkie.com/blog/save_tibet01.jpg
http://www.audi-junkie.com/blog/save_tibet02.jpg
http://www.dailymotion.com/anti-kimchi/video/x4phyy_politics
南京大虐殺などなかったのです。中国共産党は13億中国人民を、世界を騙し続けている。。。
http://www.dailymotion.com/video/x4ph82_politics
中国共産党のチベットでの蛮行
そりゃアンタら(中共)は100万くらい殺してるから30万くらい屁でもないんでしょうけどね、とか。
http://zhang3.blogspirit.com/
『南京!南京!』でラーベが安全区から連れ去られる100人の「慰安婦」に、「ソーリー」といって泣き崩れるシーンがあるという。
「外国人だって見てんだぞ、シラはきれないぞ」というときに引き合いに出されるのがラーベです。
ところが張三は、「ラーベの日記」を読んだらしい。
ラーベは、新しくできた慰安所に志願して列をなす100人以上の女性を見て驚いたと、日記に記しているそうです。
ちょくちょく見に来ますね。