「中国はガードが全面的に劣っている
ボールコントロールの技術、体の柔軟性、静から動に移るときのスピードはいう必要もないよね、人種的な原因と伝統的な戦術の原因があるからね。中国バスケットは、アメリカじゃなくて、ヨーロッパを見習った方がいいんだよ。NBAはレベルが高くて、見ててもかっこいいよ、でも個人技術に頼るのは俺たちには無理だよ。絶対にね!それに比べて、ヨーロッパの戦術は比較的遅めで、チーム全体での戦術に長けていて、技術的にもバランスが取れていて、パスワークが速くて、積極的なポジショニングで、試合のリズムをコントロールするのがうまいよね。中国のガードはそれに比べて差がありすぎて、ディフェンスでもオフェンスでもポジショニングが滅茶苦茶、一人がボールを持つと残りの四人はそれを見てるだけ、パスがうまくいかなくて当然。異常なのが、姚明が積極的に出てきてブロック、さらには姚明からのパスで攻撃が始まったりして、二人のフォワードがブロックに走り回ってるけど、だったらガードは何やってんだよ!ガードは突破はできないし、パスの失敗率も高くて、シュートのチャンスもうまくつかめず、シュートしたとしても命中率が低すぎ、ディフェンスは相手に振り回されっぱなし、相手のブロックにアウトもうお手上げ。。。。。。」
それでも日本より強かったはずだが。
「サイテー。」
「マジでサイテー」
中国についてなにかを感じたら
え〜、そうなんですか。T-T
知らなかった。
よくわからないけど、韓国人よりは客観的に物事を判断できそうですね。
馬場さんをもっと大きくしたような・・・そんなイメージしかありません。
ディフェンスについては、
ラフなプレイが目立ったのを記憶していますが、
オフェンスは悪くはないですよね。
中国のチームは個性も強いし、
観戦する側としては、面白いです。
それでも、個性が強いのは結構なんですが、
個人のわがままなプレーが目立ちますね。
ディフェンスでは、
スクリーン時の切り替えが遅すぎです。
オフェンス時のガードにしても、
試合を組み立てる気など最初からないのか、
シューターやセンターへの指示をおろそかにするケースも多いです。
役割分担が下手で、
オフェンス時のリバウンドならまだしも、
ディフェンス時のリバウンドでさえ、
背の低い相手チームに奪われてしまうことからも、
選手同士の意思疎通が困難なのかもしれません。
孫文が自らの民族に団結力がないことを「砂」と表現した。我輩が見るに、これは半分だけ正しい。つまり漢人の男性には団結力が欠けているということだ。
今回のオリンピックで中国はメダルを多数獲得したが、男子に限れば基本的に個人競技での獲得だ。
体操団体なんてのは全く団結力が必要ないし、卓球団体でも団結力が必要なのはダブルスのみだ。仮に中国(男子)がボートでメダルを獲ったとすれば、それは素晴らしい例外だ。
漢人の男が三人集まるともうにっちもさっちも行かなくなる。
したがってバスケやサッカーやハンドボールやバレーボールやホッケーなど、複数の他人との連係プレーが必要な競技に関して、中国(男子)は一流チームを作ることができない。
中国は政治を女性に任せれば、少なくとも今よりはマシな国と社会を作れそうだ。我が国も同じかもしれないが。