2007年01月23日

男女の違い

反日のスレッドやバカ漢人のスレッドばかりだと、紹介しているこちらもなんだかバカになったような気がするので、今回は男女の違いと言う興味深いスレッドを紹介する。

そうそう、別のブログで宮崎県知事をそのまんま東に任せる愚かさと非難する愚かさと題して、糸山英太郎という人の低レベルのジョークを紹介しているので、そちらもお読みいただきたい。

「男女の違い

男性は自分がほしいものには、たとえそれが一元の価値しかないとしても、二元支払うことにためらいをもたない

女性はたとえそれが自分のほしいものでなくても、二元の価値があるものに一元支払うことにためらいをもたない

女性は、結婚後に相手が(性格や習慣や外見などに関して)変わってくれることを期待するが、相手は決して変わらない

男性は、結婚後に相手が(性格や習慣や外見などに関して)変わらないことを期待するが、相手は必ず変わってしまう


女性は将来について心配する、旦那さんが見つかるまでは

男性は将来について心配したためしがない、奥さんが見つかるまでは


既婚男性は独身の男性より長生きする、だが既婚男性は長生きしたいとはおもわない」
がはははは。







中国についてなにかを感じたら人気ブログランキング人気blogランキングをクリックして応援してほしい。多謝。

posted by 楼主 at 20:57 | Comment(3) | TrackBack(0) | 比べっこ
この記事へのコメント
「全世界法輪功学習者を救う会」の資料によると、妊娠中の法輪功愛好者は、ほとんどが妊娠中絶を強要された。以下はその実例である。
蘭州大学歴史専攻博士・王紅梅さんは、2001年6月7日に逮捕され、蘭州市桃樹坪労働教養所に監禁された。妊娠中の彼女は、警察に強制中絶させられた。
遼寧省本渓の譚亜嬌さんは、妊娠中に東明派出所に監禁され、不当逮捕に抗議するため、食事を拒否した。警察は彼女の手足を鉄の輪で固定し、流動食を流し込むための汚い管を無理やりに食道に差し込み、一週間以上にそのまま放置した、その間警官・張晋娟の指令でひどい暴力を受けた。ある日、拷問の最中で子宮から大量に出血し、お腹の赤ちゃんが流産した。
去年9月、河南省淮陽県魯台郷の女性法輪功愛好者・王貴金さんが妊娠9ヶ月の時、「610弁公室」と「淮陽県計画生育委員会」(電話番号:86-394-2687775)に強制的に赤ちゃんを流産させられた。大紀元記者・周新の追跡取材で、「淮陽県計画生育委員会」の担当者は「これは、国家政策である」と答えた。
残酷な性的拷問を受けたのは、法輪功愛好者だけではなかった。上海の毛恒鳳さんは、中国政府の「一人っ子政策」に違反したため、刑務所に投され、警察は彼女をベッドに固定し、手足をベルトで縛りつけ、「大」の字のように、各方向に力いっぱい引っ張る、その拷問が3日間も続いたと、ラジオ自由アジアが報道した。
Posted by ひどすぎる at 2007年01月24日 02:20
なんだか、ある意味全く非の打ち所のない論理構成でしたね。
最後の寿命ネタは、フランスの如き風刺が効き過ぎて痺れました。
Posted by 蛞蝓 at 2007年01月24日 07:51
>女性は将来について心配する、旦那さんが見つかるまでは
男性は将来について心配したためしがない、奥さんが見つかるまでは

最近の日本では『将来』という言葉には『不安』という言葉が付いてきます。

>既婚男性は長生きしたいとはおもわない」

ここで『奥さんより』と入れてくれれば可愛げがあるのにー。
Posted by K at 2007年01月24日 10:28
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。