>行きつけの自家焙煎の店の店主は富裕層風の奥様の、「専門店なのにブルマンも置いてないの?」との問いには、ほかのもっとおいしい産地の豆を薦めて答えるそうです。 あくまで嗜好品なのでひとそれぞれですが、名前と価格ばかりが先行しているようです。
ま、自分の嗜好および思考に自身がない人が多いということだろう。
seesaaに昨日からつながりにくくなっているが、ここも中国からの利用は限界に近づいているのだろうか。とりあえず今回の元スレはここだ。
「ぶっちギレて、母親を殴ってやったぜ!
先週はオレの誕生日で、母親がPS3をプレゼントしてくれるって言ってたんだ!でも一週間たっても何もくれなかったんだ!今日の朝なんでくれないのかって聞いたら、株で損をしたとか抜かしやがった!これを聞いてぶっちギレで、二回ほどぶん殴ってやってから、家を飛び出してきたぜ。まだ頭にきてるんだ、だって約束したことを守らないんだぜ!今日は家に帰っても追い出されるだろうけど、だったら家でも借りて一人暮らしでもやってやるぜ、二十何年も一人暮らしをしたことないからちょうどいいよ!」
「神様は、どうしてあんたに罰を下さないんだろうね!」
「頭おかしいよ。」
「狂ってる。」
「もし私があんたの父親だったら、あんたの足を叩き割らない限り、家に入れさせないね
見かけたらすぐにぶん殴るよ、逃げちゃえばしょうがないけどね」
「なんて人、自分のお母さんを殴るなんて。それじゃ結婚したら奥さんもストレスの発散のための道具になること間違いなしだね。」
「畜生の癖にぬけぬけとよくも言ったもんだよ」
「畜生」
「最低だね」
「それはよくないな、人を集めて一緒にお母さんをぶん殴ったほうがいいよ、一人でやったってつまんないじゃん。
畜生の母親になるのは、生きてるほうが辛いんだってわからせてあげなきゃ。」
「人間のくずだね、上の人も。」
皮肉というのは高度な言語活動なので、この人には難しすぎたようだ。
中国についてなにかを感じたら
ゲーム機買ってくれないから親を殴って家出とは・・・。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20070922-OHT1T00091.htm
中国語のブログやBBSではやはり賛否両論ですが、数年前に比べれば冷静な論者が増えています。
しかし、真っ黒に日に焼けた過度に健康的な女性を「なでしこ」と呼ぶセンスは受け入れられません。
自立は無理そうですね。
今中国には
わがままな子供が本当に増えているらしいよ。
6月頃から8月頃にかけて開花。
ピンク色の可憐な花。
縁がこまかく切れ込んでいる。
我が子を撫でるようにかわいい花であるところからこの名前に。
※なでしこは日本女性のイメージです