「処女じゃない同僚を断ったよ、彼女の一言が原因でね
会社の処女じゃない同僚がオレにアタックをかけてきてね、彼女は美人で、身なりもきちっとしていて、家もそれなりに裕福だから、ラッキーだと思ってたんだけど、最初のころ様子を伺って、聞いてみたんだ、っていうのも付き合い始めてから処女かどうか確かめるんじゃ、遅すぎるからね。
前に付き合ってた人がいるか聞いたら、いたっていうから、どの程度のお付き合いか聞いたら、ちょっと辛そうな顔をして『それを言ったら、がっかりさせるかも。』とか言われたんだ。
これでもちろん答えがわかったから、これ以上深い仲になる必要がないってわかってね、というのもオレは相手に求める第一の条件が純潔ってことだからさ、だって相手の下半身に見も知らぬ男のアレがぶち込まれたことがあるって考えただけで、気持ち悪いし、わざわざ自分の体をきれいに守ってきたのが、台無しになるからね。
処女じゃない女は死ぬまで最初の男を思い続けるものだから、オレは単なる代替品に過ぎず、しかもその男が楽しんだ結果、こっちが辛い思いをさせられるのは嫌だし、それに処女じゃない女の健康はそれまでの性生活に影響を受けるから、ほかの奴のせいで病気になってそれをオレが面倒見るなんて道理はないよね?COMEON,WHATTHEHELLISTHAT?
なんか言い訳でも作って断ろうと思ってたんだけど、なかなかいいチャンスがなくてね。
一昨日の夜その人に誘われて、行くと言いつつ結局すっぽかしてやってね、電話がかかってきたけど無視してたんだ。
昨日やっぱり文句を言ってきたから、はっきりと『オレとは合わないよ。』っていってやったよ。
なぜかって聞いてくるから『どうしてオレを選ぶわけ?理由は?』って聞いたんだ。
彼女はちょっと笑って『あなたの一番いいところは人柄がよくて、実直で、頼りがいがあるところ、私が一番好きなタイプなの。』とか言ってきたよ。
で、こっちは鼻で笑って『でもオレは安心できないけど?』と聞いたんだ。
すると彼女はちょっと怒ったように『どういう意味?』と聞いてきた。
ここまできてオレもさすがに言い過ぎたかなと思って、なにか取り繕うかと思ったんだ。
でもそのとき、彼女が『私のこと好きじゃないの?』と聞いてきたんだ。
オレ『なんていったらいいかな。』
彼女『好き、それとも嫌い?』
オレ『オレが実直で、頼りがいがあるって言うけど、女の子ってもっと遊べる人が好きなんじゃないの?そんな理由はちょっとおかしいよね?だからちょっと安心できないんだよね。』
彼女はほっとした様子で『そんなことないわよ、女の子は最後にはやっぱり頼りがいのある人を求めるのよ、一生いっしょにやっていくのはやっぱり安全だと感じられる人で、遊べる人じゃないのよ、若いうちは遊んでても、でも結婚となるとやっぱり。。。。。。。』
彼女が言い終わらないうちに、言い返してやったよ『結婚のときになって、遊びほうけた自分を実直な男に嫁がせるってこと?それってもう自分は遊びまくって、青春もそろそろ終わりに近づいてきたから、頼れる人を探して養ってもらうって言ってるのと、どこが違うわけ?』
彼女は口をポカーンとした感じだったから、面と向かって、ちょっと高飛車に言ってやったよ『悪いけど、オレは他人が遊び飽きたものを拾う習慣がないんでね、ましてや年を取った後に残り物には福があるとばかりに寄ってこられても困るんだよ』ってね。それで彼女をそこに残してさっさと戻ってきたんだ」
「そりゃスカッとしただろうね」
「こんな男はほっといていいよ。愛情は無視でセックスにしか興味がないんだから」
「それはちょっと考えが偏り過ぎかも」
「そんな女は断って当然、ごみも同然じゃん、お前ら女が言い寄ってきたら、男は断らないと思ったら大間違いだ、俺たちにだって選択する権利があるんだ!」
「そりゃ気持ちいいことしたね!」
中国についてなにかを感じたら
中国では女性の方が強いのかと思ってましたが。
朝鮮半島では結婚において処女が絶対条件らしいですね。相当な男尊女卑社会だと感じます。
スプレーしてしばらくすると、ムスコの感覚が鈍くなる感じがしました。手で触っても何か触感が伝わって来ない様な・・・。そうこうしている内にプレイに入りました。いつもはフェラされてちょっと刺激されただけでも行っちゃいそうな早撃ちなんですが、今回はなかなか行かなくて、しかもムスコはガチガチな状態。相手もすご〜いって歓んで、一生懸命しゃぶったり、しごいてくれました。30分位もったんじゃないですかね。最後は思い切り昇天できました。これからも勝負の時は使わせていただきます。ありがとうございました。