「彼女ができて、ずいぶんたってから、半年ぐらいで自分の父親と同じぐらいの年の男にレイプされたって聞かされたんだ、でもいろいろあって家族にもいってないっていうんだ、今どうしたらいいか分からないんだ、でも本当に彼女が好きなんだ、何かアドバイスをもらえないかな、ありがとう!」
まず句点というものの存在を知ろう。
「あなた本当にくだらないね!~」
「彼女の過去を変えられる?
できないでしょ?
彼女の未来を変えるように努力できる?
できるよ!
だから変えられない過去なんて忘れなよ~~~そして美しい未来を一緒に作ればいいんだよ!」
「いまどきまだそんなことを、全く……」
「普通に暮らすだけだよ
他に何か問題ある?」
「自分に聞くしかないよね」
「好きならいいじゃん!」
「不可抗力なんだよ!二回目の貞操っていう文章を読んだ?気にしないことだよ。」
「もし結婚前に彼女とエッチをしないって誓えないなら、彼女が処女でなきゃいけないなんていう権利はないよ。」
「もし彼女が『処女』だから好きだっていうなら、今すぐ別れな!」
「彼女が愛してくれてるなら、それで十分だよ。」
いい言葉だ。
「愛は セックス じゃないよ」
そうとも限らんぞ。
中国についてなにかを感じたら
特に私の周りの中国人は。
このコメントの論点がずれてる気がするのは私だけでしょうか。
彼女がバージンではないということより、レイプをされたという傷に対してどのように接していくかだと思うんですが・・・。
スレ主も「何」についてどうすればいいかを聞けばよかったのでしょうけどね。
タイトルが「新しい彼女が処女かどうか気になりますか。」でしたね。
なんだ、本人からしてそこにポイントを置いてたんだ。少し怒りを感じるわ。