「上海の女性が日本へ嫁いだが夫が貧乏人だと知り実家に逃げ帰る
Shanghai Morning Post11月15日 一年前、42歳の袁さんは仲介人から紹介を受け、日本からの観光客穴三さんと知り合い、3ヶ月後に遠く日本へと嫁ぎ、仲介人に7万元の費用を支払った。
袁さんは日本に着いた後、日本人の夫が貧乏なことにようやく気づいた。このため、袁さんは上海へと逃げ帰り、仲介人に7万元を返すように要求した。昨日、普陀裁判所はこの件について公開審議した。
2006年の旧正月のころ、袁さんは人づてに、当時上海へ旅行に来ていた日本人穴三さんと知り合った。5月10日、袁さんは仲介人である王さんに7万元を支払い、外国人との結婚登録と結婚式の手配を依頼した。王さんはお金を受け取った後『もし結婚が成立しない場合、全額を払い戻す』という条件を領収書に書いて渡した。6日後、袁さんと穴三は上海で結婚証を受け取り、ささやかな結婚式を執り行った。
しかし袁さんが夫と日本に行くと、夫は仲介人が言っていたようなお金持ちではない事に気づき、夫は『学のない農民』であるばかりでなく、『家には椅子さえない』ような状況でした。毎月、夫は五六万の生活費を渡すだけで、人民元になおすと4000元にも満たないこの生活費は、物価の高い日本で暮らすには全く足りず、袁さんが上海で稼いでいた収入よりも少ないものでした。そこで、袁さんは数ヵ月後に上海へ逃げ帰り、王さんをはじめとする人たちを海外結婚詐欺の容疑で通報し、海外結婚の仲介をする資格をもっていない王さんに7万元の費用を返還するよう要求した。
裁判で、王さんは数多くの証拠を提出し、袁さんと穴三が知り合い、結婚するまで、騙したこともなければ、恐喝したこともないことを説明しました。弁護士は、袁さんが結婚を放棄し帰国した本当の意図は自分が『金持ち坊ちゃん』に嫁いだものと勘違いし、そのご夫が普通の会社員であることに気づいたためだとした。弁護士は更に多くの写真を提出し、結婚後に穴三は袁さんからの家庭内暴力を受けていて、この国際結婚の被害者は穴三だとした。
最後に、原告と被告の争点は7万元の用途に移った。袁さんは、これは王さんに支払った『コミッション』だとしたが、王さんは結婚に必要な経費だとし、そのうちの1万元ほどが写真撮影や、結婚式などの費用で、残りの6万元は日本の習慣にのっとって、結婚式に参加するためにわざわざ上海までやってきた日本の友人に支払ったものだと主張した。
袁さんが裁判所の仲裁を拒否したため、普陀裁判所は日を改めて判決を下すことになる。」
「その女は相手がよくわかってない状況で日本人に嫁いだその動機に問題があるんじゃない?」
「金目当てに決まってんじゃん。かわいそうなクソ日本人!!」
「自業自得。。。」
「どうなんだろうね」
「自業自得。。。」
「自業自得。。。」
「別に目新しいことはないけどね、十数年前に新民報で似たようなことが報道されてたし、数年前に上海テレビでも関連報道をしてたからね、上海の女性が日本に嫁いでから失敗したと思ってて、というのも相手が貧乏だったからだけどね、あとは両親に言われて(ほとんど強制)とかね、離婚とか逃げ帰ってくるとかのケースが多いみたいよ。」
「そのクソ日本人はアタマにきてんだろうね。」
中国についてなにかを感じたら
観光で来た人と一緒になるって時点で危ない感じがしますしね。
派手に遊んでる人を見て金持ちに見えたとか。
そのクソからぼったくった守銭奴のブローカー。
金に目がくらみ愚かな自分に逆ギレした浅ましい女。
うーん 暗黒大陸。
思わずワロタ