「11月25日、日本の映画監督である水島悟がインタビューを受けた。水島悟が製作した《南京真相》は日本が南京を侵入し占領した最新の映画で、日本の民族主義者が支持するこの映画は南京大虐殺が中国による捏造であり、戦後に戦犯として絞首刑に処された日本の戦時のリーダーは『イエスのような殉教者』だと主張している。
ロイター11月26日のニュースで、水島悟が製作した《南京真相》は日本が南京に侵入し占領した数多くの映画のうちでもっとも最新の映画で、フィクションとノンフィクションを掛け合わせた手法で、同盟軍の法廷で戦犯だと裁かれた日本の戦時のリーダーが、絞首刑に処されるまでの最後の24時間の状況を表現したものだと報道した。
『ただ世界の罪悪を負うために、十字架に釘で貼り付けにされたイエスと同じで、彼らが絞首台に向かう際、負っていたのは日本の全ての善悪だった』と水島は語った。
『私の映画は本当の日本人、そして彼らがどのように死に立ち会ったかを描くものです。彼らはある意味、最後の≪7人の侍≫なのです』ともいい、これが黒澤明の名作≪7人の侍≫のことを指すと付け足した。この映画は数人の武士が悪党に立ち向かい弱い農民を助けたという内容だ。
水島悟の映画は来年の春に上映される予定で、この映画はすでに中国政府からの抗議を受けている。しかし水島は、自らの研究の結果、中国が言う南京大虐殺で30万人が殺されたというのは、間違っていることが証明できたという。
二次大戦後の連盟軍法廷の概算によると、日本軍が当時国民党政府の首都だった南京を占領した後、約14.2万人の中国の一般市民と捕虜が殺害されたとされる。ただし日本側からはいかなる数字も提供されなかった。
中国が大虐殺の死亡人数を誇張しているのは、国際政治の中での駆け引きのためだと水島は言う。水島はまた、当時南京にいた西洋人の目撃記録も否定し、これらの人は共産党の『スパイ』だと主張する。
南京陥落70周年の際、南京に関する七つの映画が誕生する予定で、そのうちの一つが中国系アメリカ人である張純如のベストセラー《南京大屠》をもとに撮影されたものだ。水島はこれらの映画のほとんどが『政治的宣伝』だと言う。
日本の元首相である小泉純一郎が執政していた間、両国関係は氷点まで低下し、この主な原因は小泉が毎年戦犯を含む数百万の軍人を奉っている靖国神社に参拝したことだ。
小泉は2006年9月に首相を退任し、その後継者は中国との関係の修復に努めている。その一環として、日本と中国の歴史学者が両国の歴史に対する理解の違いを縮小している。」
ちょっと気になってロイターの元記事を探してみた。この記事を書いたのはGeorge Nishiyamaという人物だ。日本を中心に色々記事を書いているが、日中関係になると小泉元首相を批判するのがお好きなようだ。
「貴方の良心と事実で話をしてください
もし残虐な南京大虐殺がうそだと言うなら、日本が原爆で爆撃されたこともうそだと言うことになります」
「日本野郎をぶちころせ!!!!!!!!!」
「ファックもう何も言うな あの島(楼主注:日本のこと)に行って男は全部殺して 女はレイプしてから殺せ クソ野郎」
「歯には歯を、目には目を!
日本豚を全部殺せ!日本を地図から抹殺しろ!
それからな!何もしてないってな!それから災害ドキュメンタリーを制作して、その名前は
{日本に生まれた自然災害}ってな」
「島に殺しに行け!1000年前は日本だって元々は中国の領土だったんだ!!!取り戻すときが来た~~~~~~~~~~~~~」
「中国人民よ立ち上がれ、日本という元々存在すべきじゃなかった国を消滅させよう」
「恥知らず!!」
「お前らもう人間じゃない、アメリカに頼ってないで俺らと一対一でやってみろよ。多勢に無勢だとか言うな。オレとだれかタイマンでもそんな勇気ないだろ」
「クソ野郎ども!日本人の女はレイプしてやれ!男は全員が中国人の奴隷になれ!」
以上がN千年の歴史を誇る文明的な漢人が、平和な時代に発したありがたいお言葉だ。
中国についてなにかを感じたら
いくら反日教育受けてても、考えれば分かりそうなものなのに。
日本人だってサヨク教育受けても、ちゃんと気がつくし。
しかも餓死やら拷問やら、残酷無惨な死に様のものがゴロゴロと。
ただ、年代は大躍進とか文化大革命の頃ので
南京で大量虐殺したのは中国共産党でしたってオチだろうけど。
というか南京だけじゃなく中国全土で、だけど。
その中共の宣伝を鵜呑みにして反日やってるんだから
中国人ってホント間抜け。愚民化教育って悲惨だ。
から、開いた口が塞がらない。
日本が中国の奴隷国家になったら、連中はここで
発している言葉どおりの事をするでしょうね。
もうアメリカの州にしてもらえよ。こえーよ。
日本も笑ってられる状況じゃなくて
他山の石とすべしだろ
国家破綻が見えている...
下世話な連中だ!
更に悪くなっているとはw
文句言う前に、調べてみようって思わないのかねぇ…
あんな国と友好を築くために日本の税金をバラまいてんのに、
誰も反対しないし、立ち上がらない。
保守?とされる政治家さえも。
笑っちゃうね。
強調すべきはここでしょうな。「西山」さんですか?
何千万人が死んでも,食物の肥料になるから良いことだ。
なんてトップが言うんだから,下々もこんなとこでしょ。
過去に生きる民族…哀れです。
例え、日本に居たって豊富な情報を活用出来ないんだから。
既成事実化発言、やっぱり出ましたねw
戦時中、日本一国に負けていたのはどの国だっけ?それに当時の南京の人口より多い30万人を殺せるわけがないというのは、今や定説。百歩譲って人殺しがあったことは認めても、今、日本の刑務所はどこも中国人で満杯じゃん。まずその謝罪をしてよ。政治家の先生方、こんな馬鹿国家とは国交停止(断絶は次の段階として)してみたら?困るのは日本よりアイツらなんだから。
当時、相手は中華民国で中華人民共和国とはまだ戦争してないのでは。
>西山譲二?丈治?さんですか。アメリカでも通用する通名を使っていた在日韓国人の人を思い出しますね。
jap are not human!!!!!!!!!!!!
A証言も捏造
B統計も捏造
馬鹿じゃないのかと思いました。
japというのが何とも・・・。
そんなアメリカ英語よりも、「日本鬼子」を使うべきだろう。
>>堂
You might to use [ji-ben kuize]!ha-ha♪
1937年の12月13日に、南京落城。
その後、日本軍による南京大虐殺との事。
戦争中に、結婚式を挙げる国家の中心人物などいません。
日本の傀儡政権で、言いなりの政権であると言うのであればなおさらです。
満州国皇帝溥儀の弟フケツさんが、日本人のヒロさんと日本で、結婚式を挙げたのは、
1937年の1月です。
中国で一番めでたい旧正月2月に、満州で満漢民族風の結婚式を挙げる予定が、予定変更。
結局、1937年の10月となりました。
日中戦争南京戦は、1937年の1月始まり、
1937年の10月の間におきたことです。
中共軍の南京大虐殺のアリバイと、国民党のリベンジ大虐殺のアリバイの為に、
南京戦の始まりと南京落城の月日を、戦勝国は変えたということです。
もちろん、ソ連軍事顧問団、イギリスの軍事顧問団、米国ペンタゴン、後のイスラエル要人なども、この件に関与しています。
太平洋戦争は、戦勝国の負うべき戦争犯罪を日本が被り。
捏造された歴史を日本が受け入れ、極東の絶対悪となることで、終わったということです。
その代わり、天皇家の命の保障と天皇家を中心とした日本社会の保障を、してやるということです。