「中国の独立宣言はどこに?!
?」
「なに寝ぼけたこと言ってんだよ、中国はいつ完全にどっかの植民地になったことがあるんだ?」
「毛主席が言ったよね、『中国の人民は今ここから立ち上がるのだ!!』ってね。」
「人は生まれながらにして平等で、創造主が人にいくつかの譲れない権利を与え、その中には生存権、自由権そして幸福を求める権利がある。これらの権利を保障するためにこそ、人々は自分たちで政府を作り、したがって政府の正当な権利というのは、統治されるものの同意を通じて与えられる。いかなる形式の政府といえどもこれらの目標の実現に対し破壊的作用をもつとき、人民はこれを換えるあるいは破棄する権利をもち、そして新たな政府を作ることになる。新しい政府がよりどころとする原則とその権利を組織する方法は、人民にそうしてこそ安全と幸福を獲得する可能性が最も高いと思わせるものでなくてはならない。慎重な態度でいえば、成立期間が長い政府は重要でないそして一時の原因によって換えられるべきではない。過去のすべての経験が明らかにしている通り、あらゆる苦難は、それが耐えられるもである限り、人類はそれを耐え忍び、慣れ親しんできた政府を廃棄したがらない。しかしながら、長期に渡りあるい一つの目標を達成するために職権を乱用し財産を奪い取る行いによりその政府が人民を専制暴政のもとに押さえつけていることが明らかになった時、人民はそのような政府を押し倒し、自身の未来の安全のために新しい保障を確保する権利と義務を負っている。これこそがこれらの植民地が過去に耐え忍んできた苦難の過程であり、彼らが今まさに政府の制度を変えなければならない原因でもある。昨今(楼主注:以下の文は消滅していた。どこからか引っ張ってきたのだろう)」
「中国は民主宣言を発表すべきだ!」
「中国にも独立宣言があるともいえるし、ないとも言える。」
「俺たちの政府も換えることができるのかな」
「漢人の自分勝手な性格といつも自分の利益しか考えてない考え方からいってそんな可能性はないってわかるだろ」
「政府換えたい。。。」
「あと100年待ってくれ」
「やる気があるなら立ち上がれ」
「ゴミを追い出したら、もっと汚いゴミがやってきやがった。くそったれ。サイテーの政府だよ!」
「>なに寝ぼけたこと言ってんだよ、中国はいつ完全にどっかの植民地になったことがあるんだ?
元朝、清朝のときの中国はなんだったっけ?」
「>>なに寝ぼけたこと言ってんだよ、中国はいつ完全にどっかの植民地になったことがあるんだ?
>元朝、清朝のときの中国はなんだったっけ?
あのときの中国はやっぱり中国だろ!
崖山以後中国は無し とかいうまぬけな考えはもうやめろ!!!」
その昔、崖山での戦いでモンゴルが南宋を徹底的に打ち破り、南宋が滅亡した。つまり「崖山以後無中国」というのは、モンゴルに占領されてしまったこの土地はもうすでに中国ではないという考え方だ。
それにしても宋と我が国の雰囲気が似ているとふと感じたのはなぜだろう。
「我々は解ホウを求める、人ケンを求める。
ドク裁政府を引きずり落とせ。キョウ産トウを引きずり落とせ」
なんだか文字がおかしいが中国の憲法で保障されているはずの言論の自由が、ないがしろにされている中国では仕方がないのだ。
中国についてなにかを感じたら
こういう人間が日本に歴史を尊重しろとか言うんだよな。でかい口たたく前によく歴史を勉強しろよ。
中国人は素直ですね。嬉しそうです。
選挙の結果、台湾ががまたまた中国人によって占拠されることになりました
……と、適当な仮説をぶっこいてみます^^
宋代という時代は、軍事的には北方の遊牧民に圧迫され続けていましたが、文化的には一つの頂点を極めた時代だと思います。
世界最初の紙幣や、活版印刷もこの時代です。
また、古書の世界で宋版(宋代の木版印刷物)は版面の美しさ、希少性から、大変高価なのだとか。