「全世界に指名手配だ:パリで障害者を攻撃した暴徒を


4月7日パリで聖火のリレーが行われているとき、一人の障害者の女の子が全ての人を感動させた、当時聖火リレーの現場には『チベット独立』分子が次々に聖火を奪おうと現れ、そのうちの一人の暴徒はなんと彼女の弱弱しい体を直接攻撃したが、彼女はしっかりと聖火を握りしめ、明るい笑顔と障害のある体で聖火の尊厳を守り通し、この姿は中国を愛し、オリンピックに関心をもつ人々すべての心の中に深く刻まれた、金晶がその人だ。
“……当時私は腰を曲げて頭がひざにつくくらいにして、しっかりと聖火を抱きしめていました、私に一番近かった人は、殴ってきて、私の聖火を奪おうとしました……”これはパリでの聖火リレーの際に遭遇した『チベット独立』分子が狂ったように攻撃した時の描写で、世界の華人(楼主注:漢人とほぼ同意義、ただし漢人に同化された人たち、たとえば満州人も含まれる)はみな同じ疑問を抱えている、それは金晶を攻撃した『チベット独立』分子が誰かということだ。一説によると、ネット上では写真に写っているこの暴徒にマークをつけ、全世界に指名手配しているという。
このことを知ったあと、金晶は驚いて、“私は劉翔が好きなので、劉翔にメインの聖火を点灯してもらいたいです!劉翔が中国の陸上史に残した成果は永遠に語り継がれるべきものだと思います。私は劉翔とは半分同郷なんです、私のお父さんは上海で、お母さんは安徽人ですから。”
今回の事件はすべての中国人を怒りでいっぱいにさせた!みんなで力を合わせてあの暴徒を探し出せ」
突っ込みどころが多すぎて突っ込む気分さえなくなった。劉翔に関しては劉翔は優勝した後、日本人を侮辱したってが面白いかもしれない。
一つだけ覚えておいてほしいのは、漢人を一致団結させるためのネタが、江沢民時代の反日から、胡錦涛時代は反チベット独立に移ったということだ。
そして我が国は近いうちに中国と仲良くしていかなければならなくなる。我が人類は拳の強いものが幅を利かせるというレベルから全く進歩していないということだ。この現実を忘れて憲法第9条などという夢物語を信じていれば、我が国は内側から滅ぼされるか、あるいは外側から滅ぼされるであろう。
内側というのは法務大臣よ、韓国・朝鮮と中国からの帰化を許可するなを見てもお分かりのように、我が国はすでに朝鮮半島と中国大陸からの反日勢力に虫喰われている。さらに最近では国籍変更の手続きさえも省いて、直接選挙権を得ようという動きまで登場している。このままでいけば我が国はわが国ではなくなるだろう。
そうそう、永住権をもつ人に選挙権をというのは全く不可思議な考え方だ。ここでは日本を吉野家に譬えよう。もし誰かが「24時間営業の吉野家に私はずっといられるし、それに牛丼を食べるための料金も支払っています。したがって私はその見返りとして吉野家の株をもらい、その経営に参加できて当然です」と主張したら、吉野家の株主はどう考えるだろうか。税金というのは使用料にすぎないのに、なぜかそれをもって経営にも参加させろというのは全くわけがわからない。そんな馬鹿げた頭しかないような人間はとっとと自国に帰るがよい。
中国についてなにかを感じたら
面白いのが、これほど(誤解と勘違いに満ちた)民族意識が高いにも係わらず
自国や自国民を決して信用せずに、自らの未来を海外(移住)に求めがちなことですね。
ん? 書いてみると余り矛盾しないか?
是非とも、日本は素通り(Passing)して欲しいものです。
とかだと夢がありますね
自力でも工作するし、他力本願でも価値があれば工作に利用する。気づかないのか、単なるオバカさんなのか、日本の政治屋さんや朝日を代表するメディア、その工作活動に散々利用されている。
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長野でも、こんなこと平気でやるでしょうね。
私も今、それを貼ろうと思ってました!
反日から反チベットで国をまとめようとしていると
他のHPで拝見し、成る程と思いました。
狂ってます!
大紀元のサイトから。お金を貰っての自作自演の
妨害活動の可能性があります。車椅子に乗った身体障害者を襲うなんて、という感情に訴えかけるやり方ですね。しかし、事実に気づいてから当局に不審を抱く者も中には出ているようです。インターネットの時代にこんな卑劣な行動を行うなんて中国の馬鹿さ加減が浮き彫りになるだけです。
カネや身内のためには何でもやるって知ってるから。
それこそ嘘もつく、犯罪もする。謝罪せず、開き直り、権力・財力で相手を屈服させる。
だから本音ではマトモな国に移住したいとずっと思ってるんでしょうね。
しかし祖霊の存在する氏族の故地を離れることはよほどつらいようで、
華僑になってもまだ故国の地を踏むことをずっと夢見ているようです。
海外に出た人も、そして多くの中国人も願っているたった一つの夢は、
世界最強でもなく、世界最高でもなく、「マトモな中国」に住むことです。
彼らの願いは今まで適ったことはなく、そして現状を見る限りにおいて、
向こう2世紀は適うことがなさそうに思えますね。