2007年11月17日

日本人への玉の輿を狙ったが失敗

元スレはここだ。

「上海の女性が日本へ嫁いだが夫が貧乏人だと知り実家に逃げ帰る

Shanghai Morning Post11月15日 一年前、42歳の袁さんは仲介人から紹介を受け、日本からの観光客穴三さんと知り合い、3ヶ月後に遠く日本へと嫁ぎ、仲介人に7万元の費用を支払った。

袁さんは日本に着いた後、日本人の夫が貧乏なことにようやく気づいた。このため、袁さんは上海へと逃げ帰り、仲介人に7万元を返すように要求した。昨日、普陀裁判所はこの件について公開審議した。
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2007年12月13日

中国での信号無視対策

元スレはここだ。

「信号無視する歩行者の言い分って?

 20日は済南市の『文明歩行日』で、交通状況をよりよく把握するため、記者は省都(楼主注:済南市は山東省の省都)で交通量が多く、市の中心にあるいくつかの交差点で実地調査を行った。その結果、交通整理の係(楼主注:警察ではない)がいる交差点でさえ、信号無視などの不文明的(楼主注:中国語表現をそのまま使った)な歩行現象があちこちでみられ、約三割の人が赤信号を無視していた。(10月21日《斉鲁晚報》)


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posted by 楼主 at 14:58 | Comment(5) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2007年12月18日

上海のバスと老人の無料乗車

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「70以上のお年寄りはしっかりしてほしい。

 本当は言いたくなかったんだけど、でもやっぱりお年寄りやその家族に反省してもらいたくて。

 先週の金曜日のこと、705のバスで通勤するとき、始発のバス停から中年の女性二人と老齢の女性が二人乗ってきたんだけど、四人は一緒におしゃべりしてたから、仲間だってことは明らかで、バスに乗ると、二人の老人は、当たり前のように料金を支払わなかったので、運転手が、料金を支払ってください、ラッシュアワーは、料金を支払わなければならないと言うと、思わぬことにこの老人たちは口汚い言葉で運転手を罵り始め、共産党がくれた恩恵なんだとか、お前に関係ないとか、もっとひどいことも言っていました。そして四人が一緒に運転手を罵り始め、そのままバスを降りるまでずっと言い続けていました。その間、運転手は一言も口汚い言葉は使いませんでした。

 本当にわかりません、こんな人を、国はどうして無料でバスに乗せるのでしょうか???老人ってことを水戸黄門の印籠のようなものだと勘違いしてます!」


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2007年12月25日

中国で自動車を運転する際のモラル

中国語に「素質」という言葉がある。これまではたいてい「民度」と訳してきたが、いまだにしっくりくる日本語がみつからない。今回も「民度」として訳すことにするが、中国語の「素質」というのは人としてのレベルとか、資質とか、モラルとか、そのような意味が込められた言葉だということを頭の片隅に置いておいてほしい。元スレはここだ。

「民度の問題だよ!漢人が自動車を運転する時の間抜けな姿トップ8

我が国の自動車産業が注目を集め、21世紀に入ってから、自動車が大量に個人の所有物となってきた。しかし私たちが気付いていないかもしれないことは、自動車には道具としての特別な意味合いがあり、ただしく使えば、移動に便利で、効率も良くなるが、間違った使い方をすれば、自動車は刃物とか拳銃とかと何ら変わりない凶器にもなるということだ。

醜い野蛮な運転が横行し 自動車を運転する際の間抜けな姿が道路上で増加しているが、自動車を運転すること自体が頭の痛い問題となっている。新米運転手の激増により、もともとあった運転のルールとモラルが忘れ去られてきている。ベテランの運転手さえもが滅茶苦茶な運転にもまれそして自らもそのような運転をするようになっている。しかしこのような交通法違反ぎりぎりの行為あるいは交通法に規定されていない行為が、道路交通に関係したすべての人にストレスをもたらしたり、交通事故を引き起こしたりしている。

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2008年01月02日

ギリシャで遭遇した醜い中国文化

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「ギリシャで同胞とお酒を飲んで、漢人の悪臭に気付いてしまった

 先日、私たちはある同胞とその彼女のギリシャ人の旦那さんと食事をする機会がありました。本音を言うと、自分の同胞と一緒にいて気まずい場面が多くありました。
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2008年01月04日

花売りにだまされた上海は南京路でのできごと

元スレはここだ。

「[転載][境遇]南京路でひどい花売りに出会った

 昨日の夜、妹と南京路の歩行者天国(楼主注:上海の名所の一つ。ただし上海人はあまり行かない)を、ゆっくりと歩きながら、おしゃべりをしていました。

 おしゃべりを楽しんでると、白のバラが目の前に飛び出してきて、それと同時に幼い声で『お兄さん、お兄さん、花を買って、美人の彼女にプレゼントしてよ!』と叫ぶ男の子に邪魔され、一気に不機嫌になり、怒った声で『買わないよ』と言いました。でもこの男の子はまだあきらめずに、私たちが歩いていると、後ろから走って付いてきて、またあの白いバラを私の目の前で振り、ずっと『お兄さん、一つ買ってよ!』と叫び続けていました。本当にしつこいので、ほっておくのも嫌になり、立ち止まって『これは彼女じゃなくて、本当の妹なんだよ』と説明しました。これでもう付いてこないと思ったのですが、このガキはまだガキのくせに、セリフだけはすぐに変えて、『妹とはいっても彼女なんでしょ!』と言い出したので、また説明すると、さらに別のセリフが飛び出してきて、ずっとしつこく付いてきました。やっぱり雨(楼主注:妹の名前)は機転が利き、道路の真ん中の方角に走りだしたので、私も後を追って走っていくと、ようやくこの男の子から逃げることができました。
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posted by 楼主 at 17:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年01月08日

赤ん坊の値段は79800元

元スレはここだ。

「7か月の赤ちゃんは人民元でいくら?

 昨日の午後はオフィスでやることがなかったので下の美容室でシャンプーをしてもらおうと思って、下に降りていく時に近くの病院の入り口に人が集まっていたので、好奇心からそこに行ってみると、病院の入り口で30代の若い女性が悲惨な様子で大泣きしていて、手には見たところ数か月という女の赤ちゃんを抱いていて<実はもう死んでいた>、その隣にも赤ちゃんのお父さんと思しき30代の男性も泣いていて、二人の周りには二人の家族と思われる人たちがたくさんいて、そのうちの一人は『ぶちこわしてやる、やつらは俺たちの赤ん坊を殺しやがったんだから復讐してやる』と言っていて、野次馬のおばさんは『ひどいよ、この病院は子供を殺したんだよ!』と言っていました。
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posted by 楼主 at 14:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年01月13日

中国では嘘をつかないと生きていけない

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「嘘をつかないで、あなたは中国で生きていけますか?

皆さんは嘘をつかれるのが嫌いだと思いますが、この社会では嘘が大手を振ってまかり通っていて、止めさせることはできそうにもありませんよね?

この前日本のテレビドラマを見ました、《ライアーゲーム》というタイトルでしたが、ドラマのテーマは興味深いもので、騙しあいの舞台で、自分の正直さを貫けるのか?というテーマでした。

このテレビドラマが気に入ったので、百度の掲示板でチェックしてみたところ、主人公の正直さが気に入らない、あんな馬鹿正直じゃ、中国じゃ生きていけないとたくさんの人が書いていました。

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posted by 楼主 at 20:53 | Comment(1) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年01月18日

日本人の民度を見習おう

元スレはここだ。

「漢人の民度が低すぎる、民度が高い日本人に見習うべきだ

 たまたま見かけた文章で、各国の民度状況が紹介されていて、権威のある機関の評価の結果の中で、日本人の全体的な民度が驚くことに世界一位で、漢人の全体的な民度は後ろから数えて三番目でした。

 誰かが日本のどこどこが素晴らしいというと、必ずと言っていいほどたくさんの人から疎ましく思われたり、馬鹿にされたりします。私たちのイメージでは日本人が最大の敵だということになっています。もちろん、これは当然のことです。しかし、発展と進歩のために私たちも他人の長所に習って自分をよりよくそしてより新しいものにしてもいいのかなと思います。この点をしっかり頭に入れて、相手がだれであろうと、習うべきことは見習うべきなのです。

 ところが誰かが日本のどこかがいいというと、いつものように漢人に罵られるのです。さてこのスレッドはどんな運命をたどるのでしょうか、この結論については書き込みをご覧ください……

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posted by 楼主 at 12:41 | Comment(31) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年01月20日

日本の警察に気絶させられそうになった

日本の警察に気絶させられそうになった

先日ようやくWii Fitを買った。腹筋が筋肉痛になるなんて本当に何年振りだろうか。知らず知らずのうちに30分や1時間も運動ができるなんて任天堂さまさまだ。

さて、今回の元スレはここだ。

「日本で警察に遭遇 びっくりして気絶しそうになったけど、二回とも無事でした

中国では、私たちが普段よく見かける警察は交通警察です。がっしりした体格は、遠くからでもよく目立ちます。小型車、大型車などは規則どおりに、静かに道路にひかれた白い線に沿って走り、割り込みする人もなく、クラクションを鳴らす人もなく、信号無視やオーバーラインなどもすぐになくなります、自転車に乗って近づいてみると、警察にどことなく美しささえ感じます。警察の人にはこういってみたいです、『いつもここに立っていてくださいね』と(楼主注:警察が監視していないと上に書かれているような違反行為が日常茶飯事なので、ずっとここにいてほしいという意味だ)。

日本で、何度か警察に出会ったことがありますが、道路では一度もありません。交通警察も存在しているはずで、免許の点数を引いたり、違反切符に書き込んだりしているはずなのですが、二年半の間、一度も出会ったことがなく、私が勉強しているのはつくばで、大きな都市ではないせいか、交通警察が存在していないようです。

でも警察に遭遇したことが二度あって、両方ともびっくりさせられました、恥ずかしい話ですが。
日本の警察が何をしたのか読んでみる
posted by 楼主 at 16:57 | Comment(5) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年01月21日

中国式テレビインタビュー

山田さんちという楽しいブログで更新の遅れた訳は…を読んで、なさんが書きこんでくれたコメント
>中国人は客をこれでもかっていうくらいもてなすって司馬遼太郎が言ってたよ
を思い出した。

客を大切にする気持ちが社会全体にあるとしたら、他の地方から出てきた人に冷たく当たる気風が存在するはずがない。よそ者に対する差別に関しては、上海人は排他的母さんと彼女のどちらを取るかを読んでほしい。上海の状況がおおよそわかるはずだ。また上海に限らず、北京でも広州でもその他の地方でも状況は似たり寄ったりだ。

中国への旅行が自由でなかった時代に、中国からの招待を受けていた司馬遼太郎が、中国でどのようなもてなしを受けたのかを考えていただきたい。国賓をもてなすのは当たり前の話で、それを一般人に対するもてなしへと拡張して書き記し、それを真に受けている読者を作ってしまったのだとしたら、それは残念ながら司馬遼太郎の汚点となりうる。

さて、今回の元スレはここだ。

「中国式インタビュー

中国式インタビュー
インタビュー前のセッティングだ。
何が起こるのか見てみる
posted by 楼主 at 16:33 | Comment(3) | TrackBack(1) | 醜い中国人

2008年01月22日

広州東駅で高給取りの駅員に罵られた

元スレはここだ。

「広州の駅員に大声で怒鳴りつけられた 『私は教養がないけど、でも高給取りなのよ!』と

私たちを震え上がらせる旧正月の人民大移動プロジェクトがまもなく始まります、1月18日から、全国の鉄道で2008年バージョンの旧正月の人民大移動プロジェクトが発動されました。これが意味することは、今年の旧正月の人民大移動プロジェクトが春節の15日前から21日前へと前倒しされ、また春節のあと21日まで続くことになり、1月23日から始まる全国人民移動プロジェクトよりも6日早いことになります。

 旧正月の鉄道人民移動プロジェクトに実名登録制度が取り入れられることを期待するのは無理なので、また予約ホットラインがずっと話し中でつながらないのは当たり前なので、そしてまたダフ屋に私が買いたい切符を買い占められてしまいそうなので、今日は朝早く起きて、わざわざ広州東駅の切符売場に六日後に実家に帰るための切符を買いに行きました。今日は十九日で、六日後はつまり二十四日です。

 広州東駅の切符売場に到着した時にはもう十一時でした、私が買いたい切符は重慶北行きで、13番の窓口で買うようにと指定されていました。並んでる行列が前に進むあのスピードといったら、椅子をもってこなかったことを後悔するのに充分でした。窓口まで私の前に六人と迫ったとき(焦っていたので、まだ十数人いた時点で、一人一人数えていました)駅員が切符売りを中断して、『食事中』という立て札を置きました。私の前にいた人たちは私よりもあわてた様子で、自分の順番が目の前に迫っているのにどうして売ってくれないのか、自分の切符だけは売ってから食事に行ってくれと言っていましたが、駅員はそれを無視して(もちろん、駅員だって食事は必要なので、仕方がありません)14番窓口を指差し、その意味するところは待つのがいやだったら十四番窓口に行けということでしたので、見てみると、14番窓口には人がほとんど並んでいなかったので、すかさずそちらに並びました。私の前には五六人といった感じで、二人のガイジンもいて、背の高い二人が目の前にそびえていました。そしてはっきりと覚えているのは、この二人のガイジンの順番が回ってきたとき、窓口から女性の声で『sleep or seat』と聞こえてきて、これは寝台車両か普通車両かという意味です。私は心の中で笑っていましたが、その時もう一人の駅員がやってきて、外国人のお手伝いをしようといった感じで、(漢人の中には、ガイジンだけ特別扱いする人がいるんですよね)お釣りを返す時も、一枚一枚手渡し、一言一言丁寧に繰り返していて、態度はありきたりではありませんでした。
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posted by 楼主 at 15:13 | Comment(3) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年02月09日

水のお代わりはありません

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「北海路瑪格夢妮レストランの最悪のウェイトレス

このレストランはとても美味しい料理を出してくれて、しかも料金もお手軽なので、2度行ったことがあり、初めての時は気持ち良く食事ができ、オーナーも丁寧に対処してくれて、とても楽しく過ごせました

でも二度目に行ってみると全然違っていて、おそらく繁盛しすぎなのでしょう、人でいっぱいでしたが、奥の方にようやく開いている席を見つけて、座ってからオーダーをし始めましたが、午後ずっと歩きまわっていたので、のどが渇いていたので、オーダーを終えてからお湯をもってくるよう頼みました。
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posted by 楼主 at 12:16 | Comment(6) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年02月17日

死刑執行直前の女性死刑囚にインタビュー

元スレはここだ。

「死刑執行直前、女性死刑囚にインタビューした

仕事の関係で、記者として、死刑執行直前の女性死刑囚にインタビューするように言われたが、彼女は33歳、既婚、娘が一人、今年5歳。この死刑囚はある銀行で働いていたが、巨額の横領事件を起こし逮捕され、死刑を宣告され、今日の10時に、銃殺されることになっていた。

インタビューの時間は午前7:30、インタビューの予定時間は15分で、場所は刑務所内の普通の事務所で、隣には警官がいた。

彼女はすでに朝食を済ませていたが、私は空腹だった。

『こんにちは。』

『こんにちは。』

『それでは始めてもいいですか?』

『うん。』

私はペン型録音機の電源を入れ、テーブルの上に置き、ラップトップコンピュータを開き、質問しながら、記録する用意をした。

『何か心残りはありますか?』

『あるよ。』

『話してくれますか?私に何かできるかもしれませんし。』

『死にたくない。』

『それは無理かもしれませんね、あなたも知っての通り、もうとっくに判決が出てますから。』

『知ってるよ。要するに、あなたは何もしてくれないってことね。』

『申し訳ありません。』

『他に聞きたいことは。』

『……』
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posted by 楼主 at 13:10 | Comment(18) | TrackBack(0) | 醜い中国人

2008年02月18日

バスで自分の孫に席を譲らせない老人

元スレはここだ。

「席を譲れだと?そんなことはいかん!―バスでであった一級品のじじい、困ったもんだ

今日の午後二時過ぎのこと、文化宫、6番バスの中。市街地のバスのルールにもれず、ものすごい混雑!自分の前には背の低い外地人(楼主注:外地人についてはここから適宜みつけてほしい)の女性が、数か月の赤ん坊を抱いて立っていて、バスに揺られて、つらそうにしていた。赤ん坊は丸々太っていて、ものすごく可愛かった。こちらが目くばせすると、笑い出した。

私たちの隣、座席には、老人と、十二歳ほどの男の子が、前後して座っていた。その時、大柄の中年男性が男の子に、『僕、学校に通ってるよね、先生に席を譲るように教えてもらわなかったかな?』と言うと、男の子は顔を真っ赤にして、立ち上がった。
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posted by 楼主 at 11:44 | Comment(1) | TrackBack(0) | 醜い中国人
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