ddzggcdさん
>ドラゴンフルーツは日本で栽培しております。沖縄です。今急激に生産量が増えているのでよろしく。
沖縄のドラゴンフルーツは中身が白なのかそれとも紫なのか気になるところだ。中国で売られているものはたいてい白だが、たまに紫のものもある。噂によると白はベトナムからの輸入物で、紫のものは中国国産だということだが、神秘のほどは定かではない。
Jさん
>精神鍛錬をも目的にしたようなスポーツは今までの中国には発生しなかったのでしょうか?
ないような気がする。中国に数多くある拳法のようなものでも、体を鍛え技を覚えるだけで、精神面はあまり関係がないようだ。
Kさん
>日本にもありますけど、1個1000円くらいします。 買ってみたけど、あまり甘くはありませんでした。 もっと甘くなるはずなんでしょうか。
ドラゴンフルーツはもともと、ものすごく甘いという感じの果物ではないが、それでも甘いものはそこそこ甘い。食べてみるまで当たり外れの判断が難しい果物だとおもう。
さて、今回の元スレは
ここだ。
「彼女とは一年間一緒で、分かれると言い出したのは彼女のほうだった。
彼女が新しく会社に入ってきた同僚と付き合ってると言い出したとき、鼻の奥にツーンときた。その男は一度だけ見かけたことがある、かっこよかったのは確かで、性格とかはよく知らない。
祝福の言葉を最後に電話を切った。そして白酒(楼主注:弱いものでも37度ほどある)を二本買ってきて、それを飲みながら自分にこう言い聞かせた、自分を強くもて、俺は男だ、と。
出勤して、夜も友人と食事をし、その間もいつもどおり元気よく振舞い、これまでどおりの生活を続け、一週間が過ぎ去った。
でも、やっぱり彼女が忘れられない。
確かなのは引き止められない人を引きとめようとするのは無駄なことで、無理強いをしても双方を傷つけるだけだということだ。彼女には新しい彼氏ができたのだから、俺は引き下がるしかないのだ。
ひょっとして俺が彼女のことを愛していなかったんじゃないかという人がいるかもしれないが、いま言えることは、俺はもう18歳の若者ではなく、衝動に身を任せてばかりはいられないということだ。
俺はもう大人なのだ。
ただ昨日の夜の情景には、まったくやるせない気持ちにさせられた。
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