2008年03月24日
女々しい漢人の男
「【オリジナル】最近の男はどんどん女々しくなっている
ちょっと前に友達が彼女と別れたんだけど、その友達にいろいろ聞かれるんだ。どうして別れることになったんだろうとか、それで慰めたりもしてるんだけど。
この友達はものすごくメンツを気にする人で、彼女に外国に行く、あなたにはもう何も感じないって言われたんだって。でもこの友達はストーカーまがいのことをしていて、孤独だって言ってるんだ。この友達が彼女に送ったショートメッセージなんて、なんか失恋したばかりの女の子みたいだったよ。
大の男がどうしてこんなに情けないのかな、女に振られたことのショックから立ち直れないんだ。メンツばかり気にして自分を苦しめててさ。私から彼女を説得してくれとも言われてるんだ。でもどうしたらいいかな?」
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2008年03月30日
緑の帽子をかぶらされたけどどうしようか?
2008年05月05日
彼女が父親に派遣された奴にレイプされた…
2008年05月09日
離婚後の初めての夕食
日本で「島国根性」が復活!?を感慨深く読んだあと、ふと上に書いたようなことを思い出した次第だ。
話は全く変わるが、中国のどこかの街中を歩いていて、同行の人が乞食にお金を上げようとしたなら、我輩はたいていそれを止める。だが、その「他人を助けてあげたい」という気持ちは素晴らしいことだ。そして息子さんがお世話になっている国へ行き、その国で感謝の意を行動で表明したいという気持ちも同じく素晴らしいことだ。
我輩は法務大臣よ、韓国・朝鮮と中国からの帰化を許可するなという文を書いたこともあるほどで、基本的に韓国人に好意をもっていない。これは韓国に滞在していた時期と台湾に滞在していた時期にの体験によるものだ。ただし、【押忍!オカネ塾】韓国人の個人旅行者が増加! その恩恵を受ける日本企業とは!? あるように、韓国人の個人旅行者が増えている今、仮にある韓国人が我が国のどこかの募金箱に誰にひけらかすでもなくそっとお金を入れたことを知ったとしたら、我輩はこの韓国人に対して「ナイーブな奴だ」とバカにする気持ちにはなれないだろう。
中国ではしばらく前から「和諧社会」というスローガンが叫ばれている。さしずめ「和やかな社会」といった感じだろうか。これが実現できるかどうかは別として、このような考え方自体は賞賛すべきものだ。刺々しくなってしまった我が国にも必要なことかもしれない。
さて、今回の元スレはここだ。
「離婚後の初めての夕食

とうとう離婚しました、実家に帰って、両親のために簡単な夕食を用意しました」
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2008年05月27日
全国哀悼の日に麻雀
「哀悼の日に、妻は麻雀、離婚したほうがいいかな?
全国哀悼の日の二日目(楼主注:三日続けてのイベントだった)に、妻はいそいそと麻雀をやりに行きました。そして負けてお金をとられ、帰ってきてから私に八つ当たりしてきました。私は麻雀に反対で、諭そうとしましたが、あんたの金は使ってないんだから、ほっといてよ!と言われてしまいました。
全国哀悼の日に麻雀をやり、楽しんでるということは、国家に対する意識がないということです。夫に反対されても、麻雀をやり続けるということは、家庭に対する意識がないということです。本音を言えば離婚したいと思っています。妻との関係はずっと平行線で、自分の事業も並み程度で、これが結婚というものかと、半ばあきらめていました。でも全国哀悼の日にさえ麻雀をやりに行くとは、もう堪忍袋の緒が切れました。
昨日は妻とは喧嘩せず、二言三言文句を言っただけで外に出ました。離婚したいのはやまやまですが、妻はもう妊娠十カ月目で、私はもうすぐ父親となるので、離婚したらいいかどうかわかりません。
苦しみの中の男性より。」
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2008年06月03日
塩入りのコーヒーを飲む男性
仰る通りだと思う。ただ、漢人は砂のようにバラバラなので、中国共産党としては使えるものは被害者をダシにしてでも使わないと、国が分裂してしまうという恐怖感があるのだと同情してあげようではないか。ようするに、本当に可哀想だからとかじゃなくて 哀悼するために団結する自分たちがすばらしいって自己讃美してるだけでしょ。被害者をだしにして。
さて、今回の元スレはここだ。
「臨終の前に書いた内容 ずっと嘘をつきとおしていました
二人の出会いはあるパーティーの会場で、女性は若くそして美しく、彼女を追慕する人が多くいましたが、男性は平凡な人間でした。だから、パーティーが終わり、男性が女性をコーヒーに誘ったとき、女性は驚きましたが、それでも、誘いを断るのは失礼だと思い、受け入れました。
カフェに座っていても、二人は落ち着かない様子で、話題も見つからず、女性は早く帰りたいと感じていました。ところがウェイトレスがコーヒーを運んできたとき、男性は突然『すみませんが塩をいただけませんか、コーヒーには塩を入れる習慣なのです』と言いました。女性は驚き、ウェイトレスも驚いて、男性を見つめると、男性は顔を真っ赤にしていました。
ウェイトレスが塩をもってくると、男性は少しコーヒーに入れ、ゆっくりと飲み始めました。女性はもともと好奇心の強い性格で、たまらず『どうして塩を入れるんですか?』と聞きました。男性は黙って何かを考えている様子でしたが、一言一言かみしめるように『子供のころの話ですが、私の家は海のそばにあり、いつも海で遊んでいました、波が打ち寄せると、海の水が口の中いっぱいになり、それは苦く塩辛いものでした。もうずっと家には帰っていないので、コーヒーに塩を入れ、これで海のそばの家を思うことにしているのです』と答えました。女性は心を動かされました、というのも、男性が家を思うなどというのを初めて聞いたからで、家を思う男性ならきっと家庭を大切にしてくれると感じたからでした。女性はふと男性に何もかも打ち明けたい気持ちになり、遠く離れた故郷のことを話しだし、次第に打ち解けてきて、しばらく話していた後、男性が女性を家まで送っていくことを女性は拒否しませんでした。
それからというもの、二人はしばしばデートをして、女性は男性が素晴らしい人だと気付きました、心が広く、よく気が付き、思いやりがあり、女性が男性に望むすべての特徴にマッチしていました。女性は心の中で自分の運を喜び、誘いを断って、男性と知り合う機会を失わなくてよかったと思いました。女性は男性を連れて地元にある全てのカフェに行きましたが、女性はいつも『塩を少しいただけませんか?この人はコーヒーに塩を入れる習慣なんです』と言いました。
そして、童話のように、『王子様とお姫様は結婚して、幸せに暮らしました』。二人は幸せに暮らし、四十数年間ずっと寄り添い、男性が少し前に病気で亡くなるまでそれは続きました。
ここでお話しは終わるはずでした、あの手紙がなかったら。
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2008年06月12日
地震の際に先に逃げ出した夫を許せない妻
mayさん
がははははは。香港が人民にある程度解放されてからというもの、香港のホテルの便座が破壊されるケースが増えたという話を聞いたことがあるが、これこそが人民の由緒正しき伝統なのだろう。ホテルのロビーのトイレで「便座に立つな。座ってトイレを使うこと」という中国語の説明が書かれていましたな。
さて、今回の元スレはここだ。
「地震の時に一人で逃げだした夫を許すべきか
最近見たニュース:
ある夫婦が地震に遭うと、夫は揺れてる最中に妻に向って『逃げろ』と叫ぶや否や、階段を駆け降り、ところが一階にたどり着くと妻が後ろから付いてきていないことに気付き、また上の階まで駆け上がり妻を探した。これに対して妻は、震災の時に夫が自分を見捨てて逃げ出したと怒り狂った!そして離婚すると主張している。夫は土下座までしたがそれでも妻の許しを得られていない。
メディアがこのニュースに関してネット上で次のような質問をした。自身が来た時に一人で逃げだした夫を妻は許すべきかと。
その結果:
大多数の男性は、夫を許すべきだと考えていて、その理由は災難が身に降りかかった時に逃げ出すのは人間の本能であり、夫は逃げ出す前に妻に『逃げろ』と叫んでもいて、最も重要なポイントは、夫は妻がいないことに気付くと、すぐにまた上に駆け上がったということ。
そして女性は全会一致で、この男性は絶対に許せないとなっていて、その理由は『一緒に暮らしてる夫婦でも、災難に遭えば別々になる』という言葉を夫が実践してしまったのだから!だから妻はこの夫と別れるべきだということ。
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2008年07月18日
お母さんと一緒に寝る彼氏って普通?
重箱の隅どころか本質に迫っていると思う。中国語に媚いったり英語に媚いったりするなら、いっそのこと中国語や英語をしっかり勉強する方がよほどマシだ。もっと言えば学校教育が普及した明治以降のことです。「フリーチベットする」はすこし時事用語すぎるのでやや妥当ではありませんが、基本的に「回答する」「捺印する」とおなじ現象だとおもっています。
重箱の隅ですが。
稲さん、略語を用いるのはどの言葉でも同じなので、この点で特に日本語が突出しているということはない。
英語の例を挙げると、いまではもう普通名詞となった「laser(レーザー)」は「Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation」の略語だそうだ。ちなみにレーザーは中国と台湾で言葉が異なり、「激光(中国)」、「雷射(台湾)」となっている。Kさんにとってはどちらがわかりやすいだろうか。
それにしても過路人さんは頓珍漢な事ばかり書き、去って行ったが、まさにその名が示す通りの人物であった。ちなみに「過路人」というのは「たまたま通りかかった人」というような意味だ。
ウイグル人が使ってきた文字の変遷を紹介したのだが、過路人さんは相変わらず「文字がなければ言語そのものが成立しない」などというアホなことを言っている。文字なんかなくても言語が成立するのは、中国語と甲骨文字のどちらが先に存在したかを考えれば明らかだ。台湾の手話では動きが表現の一部となっているので、これを文字として表すには文字の動画化が必要だが、そんなものがなくても言語として成立している。文法が重要であることをそのとおりだが文字がなければ言語そのものが成立しない。言語の定義にもよるが文字がない言語は不安定で完全な言語とは言えない。文法は時代を経るにつれて変わる物だが漢字は変わることがない。漢字が変わるのは人間が変えるからで本来の姿が変わるわけではない。
漢字は初めから統一されていたのではなく、各地で様々な姿で書かれていた、それを統一したのが秦の始皇帝だ。つまり「本来の姿」など存在しようがないということだ。漢字が変わるのは人間が変えるからで本来の姿が変わるわけではない。
過路人さんは漢字のほとんどが「形声字」と呼ばれるものだということも知らないのだろう。爺さんをマックに連れていったよに書いたことを引っ張る。
漢字が象形文字だと勘違いしている人が多いようだが、そんな時代はとっくに過ぎ去っている。いちいち形を考えていたらいくら時間があっても足りない。元々あるものを組み合わせて新しい文字を作った方が便利なのは言うまでもない。ヒエログリフだって意味ばかりを表していたのではなく、表音文字としても使われていたのと同じことだ。現在つかわれている漢字の九割以上が形声字と呼ばれるもので、これを簡単に説明すると、漢字の半分が意味を表し、残りの半分が発音を表すということだ。発音を表すということは、突き詰めて言えば発音記号だ。
例えば今回のタイトルに出てくる初めの文字は「爺」だが「好々爺」という言葉があるように、音読みは「ヤ」だ。そして同じ発音記号を使う「椰」の音読みが「ヤ」であることは言うまでもない。この二つの漢字の中で、意味を表す部分はそれぞれ「父」「木」だけだ。
こうみてくれば、「言」+「人(ニン)」=認(ニン)だって、形声字という中国伝統の、しかも今となっては主流である造字ルールに則ったものであり、「言」+「上(ジョウ)」=「譲(ジョウ)」だって許せる気にならないだろうか。
つまり漢字システムは、閉じたものではなく開かれたものであり、漢字の数は今でも増え続けている。新しい漢字に「本来の姿」などあろうはずもない。何しろ新しい文字なのだから。
ということで過路人さんはもう少し勉強したほうがいい。日本語も含めて。
さて、今回の元スレはここだ。
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2008年08月04日
別れた彼氏に子供が二人
「【オリジナル】別れて三年ほどで初めて出会いました
昨日は子供服の店で彼に出会いました
本当に信じられないことに、
彼はもうお父さんになっていました
初めは、よく似た人だと思いましたが、なんだか以前より色黒で痩せていたので 自分の目が信じられませんでした!
そして彼も私を見つめ、私も彼を見つめ、茫然と、話もできずにいました
ちょっと不思議に思い、
やっぱり追いかけて聞いてみました、
本当に彼でした!彼と、彼の家族三人を見た瞬間、
私の愛、私の恨みはすべて一気に消滅してしまいました
彼に私の子供は何歳になったか聞かれました、ちょっと待ってよ、私はずっと誰とも交際せずにいたのです、本当のことを言いそうになりましたが、でももうどうでもよくなり、
ただ笑っていました
彼にはいろいろ聞かれましたが
私は何も言わず、そのまま立ち去りました
彼が幸せそうで、私ももう安心です、祝福はしたくありません、私は平凡な人間にすぎないのですから、そして彼からも祝福されたくありません、彼から受けた傷があるからです、
彼と別れてからずっと魂の抜け殻のように生きてきましたが、
私はもうふっきれました、
新しい暮らしをしっかり始めます、そして自分を取り戻すのです!」
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2008年08月06日
こんなケチな夫はもうイヤ
「夫と一緒に出かけて、スーパーに行った時のことです。10.5元のストロベリーガールクッキーが気に入って、このクッキーはきれいなピンク色の鉄の箱付きで、ティッシュケースとして使えます。新し家に引っ越しても使えるしと思って手に取りました。すると夫は、なんでこんなものを買うんだとか、こんなに高いのにとか、クッキーなんて何枚も入ってないじゃないかとかブツブツ文句を言い始めました。(楼主注:どんなクッキーなのかと検索してみた結果がこれだった。

トイレットペーパーが入るような感じだ。)
でも私はそんなことは無視して、手に持っていました。すると、夫は怒りながらどこかに行ってしまいました。私はスーパーを何周もして夫を探しましたが見つからず、私は財布ももたず、1元もなく、携帯も夫が持っていたので、家にも帰ることができないので、本当にあせりはじめました
そのあとようやく夫を見つけると、またブツブツ言い始めました…夫は買わせたくなく、でも私はなにがあっても買いたかったので、夫は買い物かごから石鹸を取り出しました。これは夫が自分で使うつもりだったものです。そこで私はその石鹸を元の棚に戻しました。それから私が買い物かごに入れたイチゴを2パック取り出しました(13元)
今日、麻辣串(楼主注:串に刺した辛いおでんのようなもの)を食べに行った時も同じで、酸辣ビーフンを二つ、エビ団子を一つ、豆腐を一つ注文しました。9.5元でしたが、私はさらにカリフラワーも注文すると、夫は私を睨みつけ、またブツブツ文句を言い始めました。店員も私の様子をうかがい始め、本当に気分が悪くなりました。でも今考えてみると私もどうかしてます、それでも喜んで食べていたのですから
どうしてこんなに節約家の夫と一緒になってしまったのかわかりません。
これ以前のことも書いてみます
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2008年08月08日
中国の美女に見惚れるガイジン
我が国のやることながら、全く不思議でならない。インドネシアとのEPAは、今年7月1日に締結された。当初は2年間で、看護師400人、介護福祉士600人、初年度は看護師200人、介護福祉士 300人を受け入れる予定だった。しかし、準備期間が短かったこともあり、送り出し、受け入れ側とも体制が整わず、結果的に今回の来日は、看護師、介護福祉士ともに104人、合わせて208人となっている。
入国後は、海外技術者研修協会と国際交流基金が実施する日本語研修を約半年にわたって受ける。その後病院や介護施設で働きながら研修を受け、看護師や介護福祉士の国家試験合格を目指す。
我が国に必要なのは金をもってきてくれるお金持ちであり、お金持ちが我が国でどんどんお金を使ってくれれば経済が上向くことは、シンガポールやドバイを見れば明らかだろう。経済が上向けば看護や介護などは解決方法がいくらでも見つかる。ところが我が国はお金持ちに来てもらうどころか、元々いたお金持ちにさえ愛想を尽かされて、お金をもって海外に逃げられているのが現状だ。
寄付をしない社員に会社を辞めるよう求める会長に
と書いた。さて、あなたがこれから新しい会社を作るとして、どちらの国に作るだろうか。太平洋の西に浮かんでいるどこかの島国では法人税が約40%、マレー半島の先っぽにある小さな国ではそれが約20%、しかもその他諸々の優遇措置があり、ほとんどの企業は実は10%しか支払う必要がなかったりする。
裏紙という優れたブログのやっぱり法人税下げた方がいいかもから、大いに賛同する内容を紹介する。
税金を納めてくれる個人や法人は国にとっては「お金を払ってくれるお客様」です。お客様を沢山呼び寄せるには、どういう値札をつければいいかということにもうちょっとアタマをひねる必要がありそうです。
そうはいっても、法人税を下げようとすると「企業優遇だ!」「資本主義の手先だ!」とものすごい反対が起きるのは毎度のこと。ああいった、「お客様を追い払う行為」は、いくら思想や信条の自由とはいえ、勘弁してほしいものです。
さて、今回はオリンピックに関連したものを紹介しよう。元スレはここだ。
「ガイジンがオリンピック村の美人のコンパニオンガールに見惚れて、イベントを見るのを忘れた
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2008年09月01日
玉子トマト麺に隠された愛

「玉子トマト麺に隠された愛
男がドアから入ってきたとき、女は男が帰ってきた理由を知っていた。
男はもう三ヶ月も帰ってきていなかったが、男が何をしているかは町中の人に知れ渡っていて、この二人の間にはもう一人若くて美人の女性が存在していた。実は男は心の中に葛藤があり、もしあの女性に別れるわよと脅されなければ、女に離婚を切り出す勇気がなかったのだ。男にはわかっていた、結婚してからというもの、女が自分をどれほど愛してくれたかということを。
男は椅子に座ると、心臓の鼓動が恐ろしいほど速いことに気付いた、それはまるで悪さをした子供が、親の前に座らされているかのようだった。女は逆に冷静で、以前と同じように、男が仕事から帰ってきたのを出迎えた、という風だった。女はお茶を男の前に出し、平然と『食事は済んだの?』と聞いた。男は首を縦に振ると、ふと目の前にいる女が見も知らぬ女であるかのような錯覚に陥った。
男は女に詰め寄られ、詰られ、張り手の一つでも喰らわされるだろうと覚悟していたが、思わぬことに、女はここまで平静であったために、『ひょっとするとこの女にとって自分はそれほど大切ではなかったのだろうか?』といぶかしんだ。まあ、それでもいい、その方が話が早いと、あの二文字(楼主注:離婚ということだ)を切り出し、すまない、金銭的に償うと言った。
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2008年09月10日
裸で寝る理由十カ条
だそうだ。どうやらサヨクと左翼、あるいはウヨクと右翼は違うもののようだ。そうそうその通りと嬉しくなるのがサヨク。
なんて無責任なんだと無性に腹が立つのがウヨク。
この分類に当てはめると、我輩はウヨクだ。みなさんもぜひお試しあれ。
さて、今回の元スレはここだ。
「裸で寝る彼女がオレにも裸で寝ることを強要する最強の理由十カ条
初めて新しい彼女と寝た後、彼女に裸で寝る習慣があるって知ったんだ。そしたら、二日目にこう言われたんだ。『パジャマを着て横で寝られると鬱陶しいの!二人とも裸で寝るか、別々に寝るしかないよ』ってね。
みなさん、助けて下さいよ!毎晩そんなホットなスポットを抱きかかえてたら、いくらなんでも体が持たないって!一日や二日ならまだしも、ずっとこのままだと、もう無理です!でも、彼女に裸で寝る最強の理由を十も並べたてられ、泣くに泣けず笑うに笑えずといった感じです――――――
一、アダムとイブがこの世に誕生した時、そもそも何も来ていなかった。
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2008年10月20日
出産に立ち会った夫が…
「夫が出産を見たいといい、その挙句にトラウマを抱えることになってしまいました
私と夫の間にはかわいい息子がいて、今年一歳になります。でも子供ができてから、夫は私に性的興味をもたなくなりました。ことの起こりはあの余計なお世話の親子体験イベントでした。
私が出産するころ、お世話になっている病院が新しいイベントを催したのですが、それは夫に新しい生命の誕生を見せるというもので、私は夫に来てほしくなかったのですが、夫は興味津々で、夫が強く参加を求めたので、病院側も許可しました。
私は自然出産を選び、子供が生まれたのは夜中の2時か3時ごろで、病院内は静まり返っていて、私と夫の家族が外で待っていましたが、夫は医者に連れられて分娩室に入ってきて、そのとき夫は神聖な目つきで、息子の誕生を待っているかのようでしたし、出産の家庭で、私は自然と夫に目が行き、正直なところ、夫がそばにいてくれると思うと安心できて、幸せを感じていました。そして出産はとても順調でした。
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2008年10月29日
親子鑑定をすべきかどうか
詳しくは記事を読んでほしいが、恐ろしいことに、この中国人男女はそれぞれが偽装結婚していたそうだ。つまり我々の中に、この二人を罪を犯してまで助ける人がいたということだ。中国人の女が、同居する中国人の男との間にもうけた男児を出産する直前、日本人の男と偽装結婚し、生まれてきた男児に日本国籍を取得させていたことが警視庁の調べでわかった。同庁は、子供に日本国籍を与えることで、自分も日本で働き続けるのが目的だったとみている。
漢化が進む日本にこう書いたことがある。
遠くの中国や遠くの韓国の悪口を言ってそれで済ませているような人たちや、遠くのチベットあるいは遠くの台湾独立などという他人事に口を出しているような人たちには、日本という足元を見ていただきたいものだ。今のところ漢化されている程度は、台湾>チベット>日本だが、このままいくと我が国は台湾やチベットのように、漢人に占領されてしまうかもしれない。
さて、今回の元スレはここだ。
「六歳になる息子が、妻の大学時代に学生会の会長をしていた人にどんどん似てきた!
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