2005年05月15日

北京は首都にふさわしいか

北京が首都にふさわしいか、というスレがあった。愉快なレスが付いていたのでみてみよう。

今回の元スレはここだ。続きを見る前に人気blogランキングをクリックしてくれるとうれしいぞ。

続きを読む
posted by 楼主 at 16:37 | Comment(0) | TrackBack(1) | 北京

2005年05月20日

万里の長城のみどころ

元スレはここだ。万里の長城はその名のごとく非常に長いものだが、そのうちでもどのあたりが見どころか、というスレだ。北京から近いものに限定されていると思うが、万里の長城を見に行こう、と考えてる人には参考価値があるかもしれん。下を読む前に人気blogランキングをクリックしてくれるとうれしいぞ。

そうそう、皆さんコメントありがとう。なかなか愉快なコメントが寄せられて非常に喜ばしいことだ。

続きを読め
posted by 楼主 at 14:17 | Comment(1) | TrackBack(0) | 北京

2005年06月06日

北京という都市で

中国は日本より大きく、また交通もそれほど便利ではないから、物理的にも心理的にも距離を感じる。このスレでは故郷を離れ、北京へとやってきた若者がその心境を語っている。下を読む前に人気blogランキングをクリックしてくれるとうれしい。

続きを読め
posted by 楼主 at 00:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | 北京

2005年06月21日

北京の初印象

元スレはここだ。中国語がわからない人は、下を読んでほしい。その前に人気blogランキングをクリックしてくれるとありがたい。言うまでもないが、北京は中国の首都だ。

続きを読め
posted by 楼主 at 11:56 | Comment(0) | TrackBack(1) | 北京

2005年07月24日

北京のバスの中の痴漢

元スレはここだ。

「北京のバスの中には痴漢が多いよね!みんなどう思う?」

続きを読め
posted by 楼主 at 23:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 北京

2005年08月15日

北京からは人材が出ない

元スレはここだ。

「解放される前は国民党にも共産党にも北京人がいなかったけど、解放されてからもほとんどいなくて、部以上には北京人がいないんだけど、首都としては、名に見合ってないよね、大学に入るにも商売をやるにも特権があって、北京人は口先でうまいことばかり言ってるだけで、実際に何かをやらせようとすると人の影に隠れようとして、これほどの怠け者はいないくせに、見栄だけは一流で、漫才と、芸能界にだけは進出してるけどね」
続きを読む
posted by 楼主 at 13:29 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北京

2006年03月06日

北京で別れるのにいい場所トップ10

元スレはここだ。

「1、西単

fenshoushengdi1.jpg

北京の地元の人なら誰でも知ってるように、ここは美女が多く見られる場所で、大きな広場、そしてごった返す人々。ここは別れるためにも適した場所です。

理由:すぐに人ごみにまぎれることができるので、相手が後悔したとしてもそのときにはもう見つけられずに済みます……
続きを読む
posted by 楼主 at 13:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北京

2008年04月08日

低民度の北京人にはもう懲り懲り

元スレはここだ。

「北京の旅は、サイテーだった、これが北京人の民度

夫が北京で仕事をしていたので、清明節の休暇に(楼主注:この件については死人に群がる死の商人 を参照してほしい)、私も北京に遊びに行きましたが、心の中は嫌な気持ちでいっぱいです。

事件一:

私と夫は王府井(楼主注:北京の繁華街ということになっている)のとあるビルに行って、そのとき私はトイレに行き夫は入り口で待っていましたが、トイレから出てくるとき男性2人をみかけましたが、気にせずにいると、夫がその二人を睨みつけていたので、小声で、どうしたのと聞きました。すると夫は『君がトイレから出てきてから、あの男はずっと君のことをなめるように見てるんだよ、礼儀知らずなやつだ』と答えました。私は、いいよもう、そんなのは無視しようよといいつつ、そこを離れようとしました。思ってもみなかったことに、後ろからどなり声が聞こえてきましたが、もちろんそれはあの男の声で、『なにガンつけてんだよ。。。。』と叫んでいました。これを聞いて、私は頭にきて、聞き返してやりました、『誰のこと言ってんのよ!』と。すると『あんたの彼氏のことだよ(私たちが結婚してることを知らなかったようです)、あんたの彼氏はなんでオレにガンつけてんだよ。。。』とあの男が言いました。そのあとも口汚くののしられたので、怒りが爆発して、言い争いになりました。。。。夫はこんな奴らとかかわりあいになるなと、私を引っ張りながら言いました。。。でも、あの2人の男はどんどんひどいことを言い、殴るぞとまで言い始めたので、警察に通報するわよと言うと、あの2人の男は、やれるもんならやってみろとか言い、得意がっていました。。。。。片方の男は『自分の彼女がきれいだと勘違いしてんじゃねえの、俺の彼女を見てみろよ!』というとちょうどその時に女が一人現れましたが、色黒でやせ細っててそれはまるでアフリカの難民のようで、着てるものも屋台で売ってる安物だと一目でわかりましたが、その男は『どうだ、きれいだろ?』と言っていました。私は怒りつつも笑いをこらえるのに必死で、泣くに泣けず笑うに笑えずといった感じで、きれいだよ、きれいだよと言ってやりました。。。。!ふぅ。。。なんて奴に出くわしてしまったのでしょう。


事件二:
続きを読む
posted by 楼主 at 11:50 | Comment(5) | TrackBack(0) | 北京

2008年10月16日

オリンピック後に「北京病」が復活

「殺生な…大阪港で釣りはダメ」 大阪市が防波堤などを立ち入り禁止区域に 釣りファンや業者反発にこうあった。

禁止区域指定後に無断で立ち入ると5万円以下の「罰金」が課せられ、事実上、港内は“釣り禁止”になる。渡船業者が人工島の護岸に釣り人を運ぶ行為もできなくなり、波紋を広げそうだ。

幼稚園じゃあるまいし、怪我したり死んだりしたら自己責任でよさそうなものだと思っていたら事態はそんなに甘くなかった。

こうした中で昨年8月、夢洲で釣りをしていた会社員の男性=当時(45)=が、桟橋から転落したとみられる死亡事故が発生。今年3月、男性の遺族が安全管理に問題があったとして市などを相手に損害賠償請求訴訟を起こした。

いやはや、我が国も住みづらくなったものだ。

さて、今回の元スレはここだ。

「オリンピック後に『北京病』が復活?

 中国の国慶節の長期休暇の間に、北京オリンピックのメインスタジアムである『鳥の巣』と国家水泳センター『水立方』などのオリンピック設備が解放され、多くの観光客を集めました。しかし、人々は入場券の価格が高過ぎるなど不満を感じ、また大気汚染と交通渋滞がオリンピック前のレベルに逆戻りしました。ほんのわずかの間に、オリンピック後の北京は『本来の姿』を取り戻したようです。

続きを読む
posted by 楼主 at 11:40 | Comment(8) | TrackBack(0) | 北京

2008年10月17日

海南省でやり放題の北京人

「赤信号ですよ、小学生が見てますよ!」と信号無視の大人に声をかけようにこうあった。

赤信号を無視して横断歩道を渡る大人たちに、PJは当初「赤信号ですよ」と声をかけた。残念ながら、これはまったく効果が無かった。

嗚呼、赤信号だと注意されてもそれを無視する人ばかりだとは、我が国もだいぶ落ちぶれてしまったようだ。

それでも

PJ小林さんの記事「こどもが見てますよ」。師走の横断歩道でを思い出し、途中から「赤信号ですよ、小学生が見てますよ」と声をかけると、てきめん効果があった。すまなそうに頭を下げる大人や、「ごめんなさい」と応答する大人がいた。

とあるように、最後の一線はまだ越えていないようだ。

だがこのままいくと我が国も中国のようになってしまうだろう。何よりも必要なことは、まず反省することだ。言い訳ばかりして反省しないのでは改善は望めない。

さて、今回の元スレはここだ。

「北京からの観光客が三亜(楼主注:香港よりも南にある海南省における第二の都市)のマクドナルドで起こした騒動

続きを読む
posted by 楼主 at 11:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 北京

2008年10月26日

北京の不動産マーケット

ぼくたちと駐在さんの700日戦争を更新するのも忘れて読みふけってしまった。映画にもなったそうなので知ってる人も多いと思うが、もし知らなければぜひ読んでいただきたい。世界に誇れるすばらしい作品だ。

さて、今回の元スレはここだ。

「北京の不動産マーケットを風刺する笑い話!笑える!

北京のある高級マンションに住む人が新七天家電ネットで液晶テレビを購入したので、配達係はマンションの入り口に来ると、なにも告げていないのに、警備員に8棟の601号室ですねと聞かれました。配達係は、なにも言っていないのに、警備員が知っているとは、素晴らしいマンションで、警備員もしっかりしていると思いました。そこで、『そうです』と答えました。それから中に入ると、大きな花壇があり、そこにいた庭師が『8棟の601号室でしょう』と聞いてきました。配達係は、庭師までしってるとは、このマンションは管理が行き届いていると感じました。そこで、『そうなんです』と答えました。さらに奥に入っていくと、掃除のおばさんがいて『8棟の601号室への配達ですね』と聞いてきました。配達係はこのマンションはみんな知りあいなのだと思いました。そしてそのあとに出合った作業員も全員が8棟の601号室への配達だと知っていたので、不思議に思いました。配達係は液晶テレビを配達し終わり、先ほどであった庭師を見かけると、『すみません、どうしてみなさん8棟の601号室への配達だと知っているのですか?』と訊ねました。庭師のおじさんはへへへと笑うと、こう答えました、『このマンションは高すぎるから、8棟の601号室しか売れてないんだよ!』と。!」

続きを読む
posted by 楼主 at 22:22 | Comment(3) | TrackBack(0) | 北京
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。