北京が首都にふさわしいか、というスレがあった。愉快なレスが付いていたのでみてみよう。
今回の元スレはここだ。続きを見る前に人気blogランキングをクリックしてくれるとうれしいぞ。
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2005年05月15日
2005年05月20日
万里の長城のみどころ
元スレはここだ。万里の長城はその名のごとく非常に長いものだが、そのうちでもどのあたりが見どころか、というスレだ。北京から近いものに限定されていると思うが、万里の長城を見に行こう、と考えてる人には参考価値があるかもしれん。下を読む前に人気blogランキングをクリックしてくれるとうれしいぞ。
そうそう、皆さんコメントありがとう。なかなか愉快なコメントが寄せられて非常に喜ばしいことだ。
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2005年06月06日
北京という都市で
中国は日本より大きく、また交通もそれほど便利ではないから、物理的にも心理的にも距離を感じる。このスレでは故郷を離れ、北京へとやってきた若者がその心境を語っている。下を読む前に人気blogランキングをクリックしてくれるとうれしい。
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2005年06月21日
2005年07月24日
2005年08月15日
北京からは人材が出ない
2006年03月06日
北京で別れるのにいい場所トップ10
2008年04月08日
低民度の北京人にはもう懲り懲り
元スレはここだ。
「北京の旅は、サイテーだった、これが北京人の民度
夫が北京で仕事をしていたので、清明節の休暇に(楼主注:この件については死人に群がる死の商人 を参照してほしい)、私も北京に遊びに行きましたが、心の中は嫌な気持ちでいっぱいです。
事件一:
私と夫は王府井(楼主注:北京の繁華街ということになっている)のとあるビルに行って、そのとき私はトイレに行き夫は入り口で待っていましたが、トイレから出てくるとき男性2人をみかけましたが、気にせずにいると、夫がその二人を睨みつけていたので、小声で、どうしたのと聞きました。すると夫は『君がトイレから出てきてから、あの男はずっと君のことをなめるように見てるんだよ、礼儀知らずなやつだ』と答えました。私は、いいよもう、そんなのは無視しようよといいつつ、そこを離れようとしました。思ってもみなかったことに、後ろからどなり声が聞こえてきましたが、もちろんそれはあの男の声で、『なにガンつけてんだよ。。。。』と叫んでいました。これを聞いて、私は頭にきて、聞き返してやりました、『誰のこと言ってんのよ!』と。すると『あんたの彼氏のことだよ(私たちが結婚してることを知らなかったようです)、あんたの彼氏はなんでオレにガンつけてんだよ。。。』とあの男が言いました。そのあとも口汚くののしられたので、怒りが爆発して、言い争いになりました。。。。夫はこんな奴らとかかわりあいになるなと、私を引っ張りながら言いました。。。でも、あの2人の男はどんどんひどいことを言い、殴るぞとまで言い始めたので、警察に通報するわよと言うと、あの2人の男は、やれるもんならやってみろとか言い、得意がっていました。。。。。片方の男は『自分の彼女がきれいだと勘違いしてんじゃねえの、俺の彼女を見てみろよ!』というとちょうどその時に女が一人現れましたが、色黒でやせ細っててそれはまるでアフリカの難民のようで、着てるものも屋台で売ってる安物だと一目でわかりましたが、その男は『どうだ、きれいだろ?』と言っていました。私は怒りつつも笑いをこらえるのに必死で、泣くに泣けず笑うに笑えずといった感じで、きれいだよ、きれいだよと言ってやりました。。。。!ふぅ。。。なんて奴に出くわしてしまったのでしょう。
事件二:
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「北京の旅は、サイテーだった、これが北京人の民度
夫が北京で仕事をしていたので、清明節の休暇に(楼主注:この件については死人に群がる死の商人 を参照してほしい)、私も北京に遊びに行きましたが、心の中は嫌な気持ちでいっぱいです。
事件一:
私と夫は王府井(楼主注:北京の繁華街ということになっている)のとあるビルに行って、そのとき私はトイレに行き夫は入り口で待っていましたが、トイレから出てくるとき男性2人をみかけましたが、気にせずにいると、夫がその二人を睨みつけていたので、小声で、どうしたのと聞きました。すると夫は『君がトイレから出てきてから、あの男はずっと君のことをなめるように見てるんだよ、礼儀知らずなやつだ』と答えました。私は、いいよもう、そんなのは無視しようよといいつつ、そこを離れようとしました。思ってもみなかったことに、後ろからどなり声が聞こえてきましたが、もちろんそれはあの男の声で、『なにガンつけてんだよ。。。。』と叫んでいました。これを聞いて、私は頭にきて、聞き返してやりました、『誰のこと言ってんのよ!』と。すると『あんたの彼氏のことだよ(私たちが結婚してることを知らなかったようです)、あんたの彼氏はなんでオレにガンつけてんだよ。。。』とあの男が言いました。そのあとも口汚くののしられたので、怒りが爆発して、言い争いになりました。。。。夫はこんな奴らとかかわりあいになるなと、私を引っ張りながら言いました。。。でも、あの2人の男はどんどんひどいことを言い、殴るぞとまで言い始めたので、警察に通報するわよと言うと、あの2人の男は、やれるもんならやってみろとか言い、得意がっていました。。。。。片方の男は『自分の彼女がきれいだと勘違いしてんじゃねえの、俺の彼女を見てみろよ!』というとちょうどその時に女が一人現れましたが、色黒でやせ細っててそれはまるでアフリカの難民のようで、着てるものも屋台で売ってる安物だと一目でわかりましたが、その男は『どうだ、きれいだろ?』と言っていました。私は怒りつつも笑いをこらえるのに必死で、泣くに泣けず笑うに笑えずといった感じで、きれいだよ、きれいだよと言ってやりました。。。。!ふぅ。。。なんて奴に出くわしてしまったのでしょう。
事件二:
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